初々しい気持ちってなんで無くなっちゃうんですかね?あの頃に戻りたい笑
箸休め回。ストーリーは進まず。
次は兄達のターンかしらね?
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1048位 ?
初々しい気持ちってなんで無くなっちゃうんですかね?あの頃に戻りたい笑
箸休め回。ストーリーは進まず。
次は兄達のターンかしらね?
千鶴「今のは?」→藤四郎「…すまない」→のここで、一コマ千鶴の傷ついた表情入れるの良いなぁ好き♪
しかしコメがキツネちゃんばっかりでスゴい笑
カワイイよね〜
香織、もちろん今までの所業は許されざるもので、自分も大っ嫌いなキャラだったんですが、コレは同情を禁じ得ない。
等しく香織を迫害してきた年長が「鼻ったれの若造」一人にヘイトを集めて保身のポジショニングをしている。実に醜い。
しかもこの件で更に頑迷になり千鶴と盛大にバトって身の破滅!という展開になりそうで、なんとも言えない気持ちになります。
常磐木の亡きお姉さま、藤四郎のママかと思っちゃったけど、爺さまの姉なら前生贄の方が正解ぽいかな?
生贄が愛し子に!?と言ってるから、前愛し子は生贄(お姉さま?)ではなかったということになる。
更に50年前に愛し子がいて次の愛し子に千鶴が選ばれた、のなら、前愛し子は普通の人間の寿命で亡くなっている?神の番に選ばれて人外の存在になる、という世界ではない?爺さま世代が健在で寿命というのも違うか?
愛し子とは何ぞや、50年前何があったのか。早く爺さまが語ってくれるのを楽しみにしてます!
しかし仮に生贄が村人が勝手にやってることだとしても、帰って来た生贄はおそらくいないのだろうし、生贄とは別に愛し子も貰い受けているのだとしたら、やはり山神様も決して善い存在でもなさそうな??
う〜ん気になる〜(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
クエスト終わりましたね
帯剣や服装、身代わりを隠す気が無い、知識や育ちや言動がチグハグに感じて気持ち悪い、ヒーローたる皇帝が宮女にも手出してる、その設定なら皇后が御子産まなきゃダメじゃないのかetc...
ちょっと色々と気になってしまってハマれませんでした
ありがとうございました
現実的な鯉の死因を指摘しつつ、不浄を払うと桃の花を添える、か
そも今朝確認されてた大量の鯉の死骸を一日放置しますかね?
捜査の為としたら陛下以外いないのがおかしいし
そんでやっぱりヒロイン像が掴めずにモヤモヤする!
老師は仙人的な傑物なのだろうけど、ヒロインにどんな教育してたんだ!?
羊車のくだりはホント意味分かりませんねぇ
要は普通は宮まで呼んで乗るんでしょう?
んで呼べないならじゃあやっぱり歩くよ〜ってなりそうだし、そもそもどんだけ広くたって適当に歩ける範囲を散歩すれば良いだけだし
あと雪何とかさんへの接し方がしっかりお貴族様してたり、後宮やら子作りやらをしっかり理解してるのも、異性は老師しか知らないというような隠遁生活してたハズなのにちょっとしっくり来ないンだよなぁ
あんまり細かいこと考えないで読まなきゃいけない作品かなァ…
綺麗で好ましい絵柄
姉の身代わりに、っていうのは誰のアイデアなんだろうね?
武闘派なヒロインが「謎解き娘」というのも気になるところ
なんて興味深い一話!
まず母親
これつまり、娘を産めなければ自分が生贄にされるってことを知らずに嫁いだのかな?
三男を産んだ時に知らされて、それで次の藤四郎も男だったから藤四郎が憎悪の矛先になった、てことかなぁ
そんでそれでもやはり逃げ出すことはしなかったと
女性が生活基盤を捨てるなんて現代でも難しいのに当時なら尚更、ってことなのかねぇ
そして村人達
先ず「ちゃんと!膝をついて!」って、お前らが膝ついてないだろうが!クソが!!💢
で、興味深いのは「謝罪に見える世代差」
香織達10代はポーズでも謝罪を拒否している
本当に千鶴を見下しているから
だってそう「教育」されたから
「そう教育したはずの大人達」に強要されていることも含めて若者らしく反発している、といった感じか
一方先導している老年世代は、「生贄にする罪悪感から不当に接してきた」と謝罪しながら、「みなし子」から「愛し子」に変えただけ
生贄に出すことも変えず、結局「山神の脅威から逃れるための存在」という「カテゴリ」でしか見ていない
いっそ香織達の方が「人」として見ているまである
一番滑稽でサムいのが中年世代
正に保身・日和見
空気を読んでしっかり謝罪のポーズをしている
年寄り達も保身には違いないのだけど、因習の刷り込みだけとは思えないのですよね
生贄は五十年周期
つまりこの人達は前回を経験している
その時に実際にそれなりの被害が出る「何か」があったのだと思えてならないが、それはそれで違和感が残る部分もある
とりあえず、千鶴はどう出る?
お隣さんは??
ホント顔「だけ」は良いんだよな〜…
リベロくんいい子笑
てか皆いい子やね
面白かったです
クエストありがとうございました
千鶴の夜明け~わたしに一途な旦那さま~
044話
こんなにも触れたくて、たまらない