破棄よりも、両親共々主人公の明らかな強がりに対して安堵している=罪悪感や責任から逃げているのが腹立たしいですね。
特に父親の「散々だった」という言葉選び。
病気の主人公を放って浮気してたとか罵声を浴びせてきたとかではないのだから、そぐわない言葉だし強過ぎる。
「残念だった」くらいじゃないかなぁ。
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破棄よりも、両親共々主人公の明らかな強がりに対して安堵している=罪悪感や責任から逃げているのが腹立たしいですね。
特に父親の「散々だった」という言葉選び。
病気の主人公を放って浮気してたとか罵声を浴びせてきたとかではないのだから、そぐわない言葉だし強過ぎる。
「残念だった」くらいじゃないかなぁ。
え?
は、嘘、そうなっちゃうの?
ガッカリ( ๐_๐)
冒険家暮らしでええやん。
今からこの2人が王位につくって不安になっちゃう。
20歳までは冒険しま〜す、というのも最早税金で遊ぶなやとか思っちゃいますわ。
カラス顔の方が可愛い♡
元に戻して笑
サイラスよりリラの方がキライ。
そりゃあ未練を愛と言いたかっただけで本当はとっくに気持ちは冷めていたのだろうけど、幼なじみとの結婚が軽過ぎる。
なんか唐突に恋とか言っちゃってるし。
☆1つ、という感想。
いや狼狽える様にワロタw
それでも結婚はしたいんだねぇ分からない感覚だ。
しかしゲス男よりも、直前に愛してた人と破局したばかりで
「話したいことがある」→「それって…(!)」→「分かったわ」な主人公の切り替えの早さに引きました。
え?
まさかわざわざここに浮気相手と来たのかな!?
お互いさっさと別れりゃ良いのに。
としか思えなくてイマイチ。
確かに絵は綺麗でしたが、
お話としてはおキレイでした。
ちょっと前に来たばかりの一令嬢がちょっと街で聞き込みしただけで掴める情報を、この王子は今まで1つも掴めなかったのね。
何も知らなかった王子は何のつもりで会議に侍女を侍らせていたのだろう。
他の貴族らは秘書参謀さえも連れていないのに。
こちらが反対派が優勢になったところで相手は応じるのかね?
ご都合感を強く感じてしまって残念。
自国で完全敗北したわりに、随分と自信たっぷりですねぇ。
どんな秘策が飛び出すのかな?
島流しというより放流だよね笑
一伯爵令嬢がまだ幼いうちから戦争終結に動いて実績も挙げているという超有能主人公の割には、ちょっと言動が軽いように感じてしまいました。
概ね予想通り。
民や下っ端はともかく近しい理解者がいないって、よく革命成功したもんだ。
溺れるほど愛されて、幸せになってみせますわ!アンソロジーコミック
148話
余命一年と言われたのに(1)