「(平手打ちが)格好良くて思わず見とれて、駆けつけるのが余計に遅れた」
おいコラw
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「(平手打ちが)格好良くて思わず見とれて、駆けつけるのが余計に遅れた」
おいコラw
一番苦手な人物〜
お前が幸せになるなんてきにくわない!
邪魔してやる!
なんて言い出したら一番困るというか面倒くさい。
そうだそうだ、恥を知れ!
彼女のこの何事にも怯まない姿勢にこそ彼は惹かれたんだよね(#^^#)
え!ヒドイ…
知らない人に平気で危害加えるようなことする人達に近づいて欲しくない
優秀な兄と比べられるのはさぞ辛かろう。
そして自分をあまり気にかけてくれる人がいないことも…自分の居場所がないような気がするもんね。
でも、主人公の境遇と比べたら自分はずっと恵まれてた、って気づいたのかな。
そして不遇な主人公を救ってあげたいとの目標もできた、それが成長を促したんだろう。
荷物荷物!!
汚れちゃうよ〜!
それに濡れたら風邪引いちゃうよ〜
メルリー嬢とジアーク、想いあってるみたいだし、幸せになってほしいなあ(TдT)
一組くらい幸せなカップルいてもいいのよ
過去も同じなら、愛人を始末したのは新しい愛人…ではなくて、王自らなのではないの…?
そうなると他の人がその座についたからって油断は禁物かもしれない…。
ヤバイヤバイ、危惧してた事件が勃発!?
有力者の娘なのに存在を知らないのはいくらなんでもおかしすぎる…なにがあった?
運命の相手は、やんごとなき人でした
026話
運命の相手は、やんごとなき人でした9(2)