これまではユーリ駄目だと言われたことを「そうは言っても私がやらなきゃ!」と勝手なことをして結果迷惑かけて、毎回なんとかなってむしろ信頼を勝ち取っているとはいえ、ティトのこと反省してないの?って思ったけど、(まぁ漫画だからそうやって話が進むわけだけど)今回ばかりは正しい働きをしていると思っている
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これまではユーリ駄目だと言われたことを「そうは言っても私がやらなきゃ!」と勝手なことをして結果迷惑かけて、毎回なんとかなってむしろ信頼を勝ち取っているとはいえ、ティトのこと反省してないの?って思ったけど、(まぁ漫画だからそうやって話が進むわけだけど)今回ばかりは正しい働きをしていると思っている
彼がこれまで既婚であることを隠して付き合った女性たちに対して、しっかり謝罪や補償をさせてほしかった。これから不倫できなくなっただけなので不完全燃焼です。
でも、自分が産後すぐで3人の子を育てている時に夫の悪行を知ったら…と思うと、奥様のためにはこれが最善だったのかもしれません。バレて離婚して自由だー!と遊ばれるのも癪ですし、会社を辞めさせられたりしたら結局奥様と子どもたちに経済的に大変な思いをさせる。
やったもん勝ちかよ、とイライラしますが、せめて風花さんやそれまでの相手の方が幸せであることを願います。
ジャン、きっと絵を描いていると思ってた!
絵描きさんってこういうことが出来るからすごい。
ヨルゴ、結婚後2年で奥さんを亡くしたなんて…辛かったろうね。
ユーリの日本の家族や氷室はどれだけ心配しているか、全く言及されないよね。
娘がある日突然いなくなったら…って考えると恐ろしいよ。
友達、ええ仕事するやん
清々しいくらいクズな男だった
ティト。。。
かなしすぎる
ティトー!!
ユーリの言葉、令和の世の政治家に聞かせてやりたい
2人に実子が出来ていたら、少しは違ったのかな。跡取り以前に、可愛いという気持ちとか、そういうのが恭平にも芽生えたのかも。少なくともほなみさんは恭平を愛していた時があったんだろう。ごめん、と言うくらいには、恭平もそれを知ってたんだろうね。
天は赤い河のほとり
054話
天は赤い河のほとり(54)