4.0
なんだか信じられないような話
21世紀でも女性を道具としてしか見ない人がいるんだと恐ろしい。
体形を崩したくないからほかの女性に赤ちゃんを産ませて、実は・・・
だんだん本当の姿が明らかになっていくか、興味があります。
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25018位 ?
21世紀でも女性を道具としてしか見ない人がいるんだと恐ろしい。
体形を崩したくないからほかの女性に赤ちゃんを産ませて、実は・・・
だんだん本当の姿が明らかになっていくか、興味があります。
原作を読むと、梔子さんがし合え汗だったころや紅月さんの子どもの頃のつらい思い出や二人の出会いなどが詳しく描かれており、物語の背景がわかります。
コミカライズにあたり原作の大事なところはきちっと抑えていて、読みやすくなっているところがあります。
どちらにしても、二人が苦労を乗り越えお互いがお互いを唯一無二の相手として大切に思いあっているところはブレていないのが良かったです。
無料部分が終わり、次に進むかを決めるために原作を読みました。これはコミカライズも最後まで読まなければと思った次第です。
原作同様、二人と周囲の人も幸せになってほしいと思います。
みちふむさんの原作も読みました。コミカライズとして原作の雰囲気を上手に表現されているので、少し課金して読み続けています。原作でも二人の関係の行方がはっきりしないまま止まっているので、先はゆっくりつながっていってくれたらと思っています。ヒロインはしっかり祖父母に育てられていてちゃんと愛情をかけてもらっているので、教養も豊かなようです。両親と妹は・・・ですが。
何をもってハッピーエンドとするか楽しみです。
みちふむさんの原作を読んでいますので、ヒロインの雰囲気が良く描かれたいると思います。みちふむさんの小説ではどんなにつらい状況にあっても、ヒロインは健気で賢いところが共通です。
男性をさりげなく上手に良い解決方法を見つけられるように導いていく。
男性は、最初は自分の方が賢いとか、経済的に豊かであるとかが強調されがちですが、実はツンデレな感じで描かれています。
このままの絵の調子が変わらず、原作に忠実にコミカライズされていくのを楽しみにしています。
幼いころの城内での兵隊たちの乱闘がトラウマになって男性を見るのが恐ろしいと目が開けられなかったけれど政略結婚とはいえ、夫君の心遣いと本人の気持ちで少しずつ良い雰囲気になってきました。
最初は、無料までと思っていましたがだんだんはまっていき、新しいものが配信されるのを楽しみにしています。
声を失い、どうしようもなく不幸の中にいたけれど、龍の贄になることが実は花嫁になることで・・・。
本当の幸せと声を取り戻していく様子が良かったです。
茉莉も自分の間違いに気づいたことが救いでした。
この先にも幸せな日々が続いてくれると思いました。
現状虐げられているヒロインは、本当は性格も良く、学もあり、とっても素敵な女性であることを全くわかっていない姉。
自分が美しいと信じて疑っていないオオボケ。
最初は無料だけでしたが、嫁ぎ先のイケメンだけど人の気持ちの機微に疎すぎる旦那様の心の変化がだんだん面白くなって
少しずつ課金して読み始めました。止まらなくなりそうです。
もう50年以上前に発刊されたコミックですが、新刊ぴったりの世代はすでに60歳代以上。
子ども、孫世代まで3世代で大ファンがいます。
世代を超えて話が合うのが「ベルサイユのばら」の素晴らしいところです。
現代と違ってすべて手描きのち密さがすごいと感心しています。
最初、パステル調の絵に惹かれて読み始めました。
前世で、無理して仕事をしたがために亡くしてしまったワンちゃんと一緒に転生して、ようやくここまで来たのだから
きっともうすぐ幸せになれるはず。
この先の展開を楽しみにしています。
エリーゼには落ち度がないのに養父である王様の欲を満たすために結婚させるというところから始まります。
長い期間無料で読めるので、夫の少し不器用ながらも一生懸命な気持ちが通じてきていることに救われます。
今後、人間と自然界がうまく折り合っていかれるようにと思いながら読んでいます。
また、エリーゼが少しずつ強い気持ちを持てるようになっていくことも見所です。
続きを楽しみにしています。
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産み妻の復讐~あなたを破滅させるまで