源達の今までのやり方が間違ってたわけじゃない。
糸がたまたまきっかけを掴んだけど、タイミングもあったしゲームもあったし、外から来た人の方が話しやすかったってこともあるかもしれないし。
そもそも源は高校生の兄であって親じゃないし、そこまで柊と年も変わらないのに、よく向き合ってきたなと。せっかく違う方向からアプローチできる糸が来たのだから、それぞれができることを協力してやっていけばいいんではないかな。
-
4
127位 ?
源達の今までのやり方が間違ってたわけじゃない。
糸がたまたまきっかけを掴んだけど、タイミングもあったしゲームもあったし、外から来た人の方が話しやすかったってこともあるかもしれないし。
そもそも源は高校生の兄であって親じゃないし、そこまで柊と年も変わらないのに、よく向き合ってきたなと。せっかく違う方向からアプローチできる糸が来たのだから、それぞれができることを協力してやっていけばいいんではないかな。
凹み早じれ太くん → 瞳孔開き早興奮太くん、て、ピンのセンスよ(笑)
いよいよかな。ジョーも排除したし、次こそ見たいぞ!
お互いにクリスマスプレゼント!
いい回なのに、雪白さん、自分の為にも余計なこと言わない方がいいですよ。なんでわかんないのかな。
具体的な嘘をつかなければならなくなった時点で、梨香子のふりはもう終わりにしないと。
自分が傷つくだけじゃなくて、記憶が戻っても戻らなくても、理人のためにならない。遥菜は理人が大事なら、ちゃんと理人のために考えて。
熱が下がって元気になってきたから、そろそろ仕事を再開してスマホを見たりしないかな。理人が自分で気がつかないと、遥菜はずっと梨香子のふりをしてしまいそう。この流れで関係を持ってしまうとか、双方ともに最悪でしかない。
時間軸にすると数日しか経ってなさそうだけど、この記憶喪失状態で引っ張られると、登場人物全員にイライラしてしまって脱落しそう。
遥菜、どうなっちゃうの?って、梨香子と呼ばれたままどうにかなるわけにはいかんだろ。遥菜は傷つくし、そもそも理人のためにならんよ。
理人が気がついたり思い出したりするまで、遥菜も家族もこの状態を維持するつもりなの?
この感じだと、梨香子が登場するまでこのままなんだろうな。
もっともっと若い頃に読みたかった!
せっかく理想のスパダリでキラキラストーリーなのに、ついつい現実がよぎって浸れない(悲)
当たり前だけど、少女漫画って適正年齢があるんだなって、今頃思い知りました。でも読むけど。
柊は拒絶しながらもいろんなことを話してくれた。柊自身も外に出たい、家族と普通に接したい、でもこわいっていう気持ちの表れかな。
糸はいろいろ考えながらも、毎回ちょっと強引で失敗する。
今回は吉と出てくれるといいけど。
しかし、糸のキャラがゴツいわ、やり込んでる柊より強いわでおかしい(笑)
みなさん書いてるように、なんかいろいろありえないな。
デリケートな話でまだはっきりしたわけでもないのに、校内放送で呼び出すとか、事前に担任からのヒアリングもなく当事者同士を集めるとか。
双葉がちゃんと説明できて、洸が同じこと言えればまだよかったと思うけど、双葉があわあわしたのはもうおいといて、話の状況も全くわからないのに自分の推測だけでやってきて「校長先生の思ってるような」って剣のある言い方しちゃう洸に違和感。守ったつもりの、独りよがりなところがある演出なのか?
いつも冷静な修子があんな態度をとるのもちょっと。
自分のことには冷静になれないとかはあるし、びっくりしちゃったんだろうけど、なんか修子らしくなかったよね。双葉がなんで呼び出されたのかもあの時点でははっきりしてないのに。このあと修子の気持ちがわかるといいけど。
洸がつくり出してしまったひどい状況を双葉が更に掻き回し、その上お兄さんの迂闊な行動でまたカオスって。このエピソードはどういう結果をもたらすの?どこにつながるの。お兄さんも修子も、なんなら菊池くんも小湊くんも、もう全員参加なの?
双葉は自分の気持ちに鈍感すぎて、いつもちゃんと分析できる前に行動しちゃうんだよね。それで後で気がついて自己嫌悪っていう。
でも今回は、自分の中ではエゴなしに洸のためだけを思ってなるみにぶつかったっていうのがわかって、おばちゃんほっとした。まあ結局はなるみに言われて、エゴもあった、むしろエゴだったって気がつくわけなんだけど。それで洸に何言われるかこわいって、卑怯なことしちゃった自覚しても遅いけどな。もう仕方ない、やっちゃったし、これが双葉だよね。
で、洸も相変わらず間が悪い。
確かに双葉に話したくないのかと言われたけど、だからそうじゃないって言いたいんだろうけど、それはもう双葉のためにならんよ。
話したくないわけじゃなくても、双葉と話せなくなりたくなくても、今はそうだということにしときなよ。双葉になにがあったのか知らなかったとしても、洸のやりたいことに突き進むなら、双葉に自分からかまうのはやめてあげて。いつか普通の友達に戻るのが双葉のためだとしても、今じゃないよ。
つーか、双葉が直後から動き過ぎなんだよね。確かに手遅れになることはあるんだけど、もうちょっと時間おこうぜ、少しそっとしとこうよっていう。それができないのも若さなんだろうなあ(笑)
双葉は痛いとこつかれたね。
もう少しなるみの事情も汲んであげられるかと思いきや、ストレートに洸を開放してのみだった。それは双葉が言うことじゃないし、なるみがどんな子だったとしても弱ってる状況に変わりはないのだから、洸のためとはいえ彼女を傷つけていいはずもない。そもそも洸はなるみを守りたいのだから。
それは自分のためでは?と言われても仕方ないかな。双葉はちゃんと反論できる?洸が自分のものにならなくても、洸に前を向かせたいのだと。
なるみの性格も相当だけど、ここまでくると逆に清々しいというか(笑)
たしかに双葉のように洸自身のことは考えてないけど(双葉も洸の意思は尊重できてないけど)、どんな手段を使っても洸がほしいっていうのはある意味すごいことで。それを隠さず双葉にもぶつけられるし、今自分に向いてない気持ちも、隣を確保してから向けさせようっていう気概がすごい。
逆にここまでして駄目なら諦めもつくよね、やれることは全部やったっていう。傷つくことは恐れてない分、気持ちが強くて手強いね。
辛い状況が「洸しかいない」っていう視野の狭さと依存の強さに繋がってる側面はあるんだろうけど、そんなこと置いといてもとにかく洸がほしいって言えるなるみ。傷つくことが怖くて、洸にどう思われてるのかも怖くて、あと一歩踏み出せなかった双葉が敵う相手じゃなかったな。
恋のライバルとしては強敵すぎたし強烈な性格だったけど、双葉がやろうとしてたことは自分本位でなるみを傷つけると思ってたから、これくらい強くておばちゃんなんか安心した。いやでもこれを材料に、洸を双葉から遠ざけようとしたりもしそう。やっぱり心配。
うちの弟どもがすみません
025話
第11話(1)