現代社会のものをどんどん取り入れますね···
ここまでは上手くいったけど、正体は敵にバレてる。
このあと上手くいくかな?
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117位 ?
現代社会のものをどんどん取り入れますね···
ここまでは上手くいったけど、正体は敵にバレてる。
このあと上手くいくかな?
魂は堕落しなくても、肉体の消滅はだめだろ。
そしてエルデンの信仰心が強すぎて、三婆たち複数よりも数値がでかいの可笑しい(笑)
新しいキャラが出てきたけど、唯一の友達だったミハイルとはここで会えるのかな。遠ざけるべきとはなんでなのかしら。そして私だけの思い出になってしまったって、どういうこと?
ヒロインの長兄は皇太子付きなのね。
聞く相手を間違えたのもそうだろうけど、告白するって言っちゃってて、兄はそれにたじろいだんだと思うけど。まあ例えばの話だったみたいだけど。
そしてついに満面の笑顔が披露されたわね。
皇太子、完全にヒロインに落ちてるのに、いつ自覚するんだろう。
診察時間が短いとか思ってるし、もう来なくていいと言われてイラッとしてるし、患者なんだから当たり前なのに困った人だわ(笑)
3番目というと、噂されていた女好きの剣帝殿下と呼ばれていた人か。
あの日の事件というと、前に出てきた15年前の出来事だよね。
なんか無理やり突っ込まれた感のあるエピソードだけど、これも後に明かされるかな。
普通に考えたらわかりそうなことがわからず、吹き込まれたことが自分に都合が良ければ無条件に信じ、善意だと自分で無意識に思い込むこの感じ、既に病的だよね?
そしてあの賢そうな大公家の殿下は、やっぱり疫病で亡くなった王弟の息子なのね。まだ幼い感じだけど、力を貸してくれるのかしら。
侯爵の息子だけあって、お兄さまも頼りになりそう。ここからの反撃?が楽しみだわ。
吹き込まれた内容がこんなに正確に伝わってるのは、王太子が自ら発信してるからなんだろうけど、それを「吹き込まれたこと」だと周りが理解してるところが、この国はもう終わってる。
そしてそんなはずないでしょ?って換言してくれる重臣はいないのか、換言に耳をかさないのか。
レナートの「意味がわからない」が皆の感想だと思うけど、自分に関わりがなければ馬鹿だなあで終わるけど、火の粉が飛んで来てる状態なら、その妄想が腹立たしいわな。
操ってるのはサイモンだよね。
彼はダンゼル公爵と違って、国をどうこうしようとは思ってないんだろうけど、このままではこの国が危ういな。そうなると侯爵家だって影響を受けるだろうから、もう王太子から降ろした方がよくないかしら。
王の子ではないけど、大公家に賢そうな男の子いたし。
柏木ピンチなんじゃない??
柏木も女の子の方を牽制するんじゃなくて、自分の彼氏を教育した方がいいでしょ。自分のためであっても、他の女子と二人で出掛けるなって釘刺しとかないとわかんないタイプじゃん?
そして会長と石上。協力約束しちゃ駄目でしょ。
四条が頑張るのは勝手だけど、相手は彼女持ちなんだから、協力したら破局工作するのと同じだよ?
今回おかしかったのは、石上が全方向に心を抉って回ってたこと。
正しいんだけど会長は少し傷ついたし(笑)、四条はよりリアルに起こるかもしれない未来の現実を突き付けられたわ。
しかし石上の最近悩んでることって? 少し前の話で先輩が、とか言ってたような···
柏木も負けず劣らず面倒くさいんだけど、自分のことは棚に上げてるかぐや。棚に上げてるっていうか、自覚がないのね。
伊井野は少しはまともかと思えば、こちらは全部法に照らして判断してて、もうこの三人で相談するの無理がある。っていうか、伊井野はそもそも男女交際は悪であるの人なんだから、相談に乗っちゃ駄目だろ(笑)
結果的に解決でよかったんだけど、柏木の彼氏(名前忘れた)は脇が甘い。
まず彼女へのプレゼントを女に選んでもらうなよ。その流れで遊んだり勉強教えてもらったりするな。自分も相手にもその気がなくても、彼女に知られていい顔されるわけないんだから。
どうやら今回は相手に下心があったっぽい。すんなり終わるかな?
ああ、なんとなくわかってきたような気がするけど···
まず、本宮は普通ができない。
せめてヒロインが戻って来てから事情を説明して、謝ってから行くってことをしないと置き去りと同義だということがわからない。嫉妬もあったのかも。それで返信が来なくてそのことにようやく気がつく。
彼の中では渾身のごめんなさいだったのかも。その後の行動は嫉妬と安堵の表れなのかな。彼なりにヒロインに執着はしてるんだと思う。
そこにはちゃんと好きがあって、いずれわかるんだと思って頑張って読んでるんだけど、ほんとにごはんと身体だけだったらどうしよう。
ヒロインはこれでいいの? 何も言わなかったら、今後もこれだよ?
嫌なことは嫌って伝えないと、この子には伝わらないよ。それでいいと思われちゃう。求められればそれでいいのならいいんだけど、心穏やかじゃない恋愛って、しんどくないか?
お肉の女性は相手がどういうつもりかはわからないけど、本宮的にはなんでもなさそう。ほんとにただお肉が嬉しいだけなような。
本宮の心情を明かさずヒロインと同じ状況で読者に読ませる趣向なんだろうけど、そろそろ限界。もうだいぶ前からしんどかった。
ここまでにもあったけど、恐らくまだ明かされてないミスリードもあるだろうから、ちょっと引っ張りすぎなんではと思う。無料で一話ずつ読んでるから尚更なのかも。
この状態で横槍が入ったり、ヒロインがハラハラしないといけない展開はなんだかもう疲れるな。早いとこ気持ちが爆発して、全部ぶつけて本宮の本音も明かされるみたいな展開になればいいけど、その為にはヒロインが一度は嫌な思いをすることになりそうで、どちらにしても読み進めるのが憂鬱だわ。
本宮はひより父を警戒してるのね。
彼は彼で、案外年下であることをなんとかカバーしたいと思ってたりしないかな。まあ、今のところそんな様子は皆無だが。
そしてまたタイミングよく本人が出て来ちゃうっていう。
ひより父も顔が見れて嬉しかったとか、もう隠すつもりもないのかな。
待ってるはずの場所にいないとか···。
ほんとこちらの思う「普通なら」が通用しない子だよね。
でもそう思うからイライラするのであって、この子とやっていきたいならまずなんでそういう行動をとるのかを理解しないと無理だな。そう、聞いてみるしかない。
旦那が美貌を隠す訳
068話
第67話