森崎さんは駒子に惹かれてるんだけど、戸惑っちゃってるのかな。
まだもうちょっと時間が必要だったのかもしれないけど、こういうタイプは自分からは動かなそうだしな。
あんぱん好きな上司は森崎さんのことちゃんとわかってるのね。
こういう人が上司でよかったわ。
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127位 ?
森崎さんは駒子に惹かれてるんだけど、戸惑っちゃってるのかな。
まだもうちょっと時間が必要だったのかもしれないけど、こういうタイプは自分からは動かなそうだしな。
あんぱん好きな上司は森崎さんのことちゃんとわかってるのね。
こういう人が上司でよかったわ。
おお! 言った!!
そこまで好きになれなかったのか、どうしていいのかわからずに二の足を踏むのか、家庭環境から積極的になれないのか。
だから駒子みたいなタイプがグイグイこじ開けてくのがちょうどいいのかも。
伯母の助言の回りくどいこと(笑)
お嬢様はまだ婚約者なんだからって、誰の助言なの? 伯母はカトリーヌのことお嬢様とは言わんだろ。
そしてマルソーが口をつけなかったお茶は何か意味が?
あらあら、カトリーヌはそれが恋なのだとはわからなかったのね。
そしてそれを相談したり教えてもらったりする相手も離れてしまってたと。
こういう経緯なのね。
前話の感じだとカトリーヌはあの少年がマルソーだとわかってるけど、マルソーは気付かれてないと思ってるのかな。
この作品訳が微妙で、セリフの意味がわかりづらいことが多いんだよね。
一緒に寝ないのは気遣ってか我慢できない自分の為かで、電話の相手も今現在どうこうしてる相手ではないんだろう。でも既に勝手に思い込んでる(何も話さない部長も悪いけど)ヒロインからは全てが悪い方向に見えてしまうっていう展開ね。
毎日無料で読んでるのもあって、ヒロインがせつないというよりは聞いてもみなくてイライラしてしまう。そろそろ二人の間に展開があるか、部長側の心情が明かされないかな。
まあ浮気疑惑からの盛り上がりなのかもしれないけど。
ああ、きっかけがあってよかった。
このお寺の住職はいい人そうでよかったわ。
あらあら、いろいろと大変ね。
大蛇の言葉はどこまで本気なのか、大真面目なのか時太郎が自分でなんとかしないとお父さんが友達に手出ししちゃうと思わせたいのか。大真面目な気もするけども···
イナと時太郎の関係もまたあれだよね。
お互いに望んだ姿は逆だったのかもしれないのに、こういう状態で生まれてきてしまって。相手が羨ましいけれど、相手も本意ではなくて。ここをどうやって乗り越えていくんだろう。
友人の、しかも幸せそうないい結婚式に参列すると、意図せずいろいろと思ったりするよね。結婚を考えてもおかしくない年頃のみすずと御影、いい方向に感化されたかな。
アンリと別れてからの帰り道?の描写が秀逸でした。なんだか読んでるこっちが幸せな気持ちになってしまった(笑)
おとなの恋は、やぶさかにつき。
011話
第6話 「私がしたいこと」(1)