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ユキのクズっぷりが最高
灯子の年齢に見合わないしっかりした生活感と考え方が多少違和感がありつつも、ユキのひもっぷりとの掛け合いがテンポよくストーリー展開させてくれるのでとても面白く読めました。
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41381位 ?
灯子の年齢に見合わないしっかりした生活感と考え方が多少違和感がありつつも、ユキのひもっぷりとの掛け合いがテンポよくストーリー展開させてくれるのでとても面白く読めました。
昔から一途に思っていた割には、ルースのセレスへのあたりが酷すぎない?という感情が、ストーリーを読んでも全く払拭されない、気持ち悪い執着劇を読まされている感覚でした。
絵は綺麗でセレス側の感情はすごくよくわかるので、ちょっと残念。
主人公がとても純真で健気なキャラクターなので、温かい気持ちで読める作品です。契約結婚から始まる夫婦のストーリーものはたくさん溢れていますが、こちらの作品はほっこりするタイプの話で展開も緩やかに読みやすく、おすすめです。
名前だけ聞いたことがあったのですが、読んでみて正解でした。
書き込みが多いわけでもないのに見やすい構成、キャラ一人一人が個性的でストーリー展開も一コマ一コマがハラハラさせる内容で噂に違わない面白さです!
絵が白黒だけで表現されているので、デジタルで読むより本で読んだ方が画力や絵の魅力が感じられる作品なんだろうな、と思いました。
ストーリーは横浜を舞台とした異能力集団の探偵VSマフィアの内容ですが、世界観が独特なので、雰囲気込みで好き嫌いは分かれるような気がします。
綺麗事だけじゃない、それぞれの思春期や人間関係の悩みがリアルに描写されていて、読んでいて同感できる部分が多かったです。
最初は絵柄で嫌厭していましたが、それはもったいなかったので読めて良かったと思ってます。
レオーネの自分を貫くまっすぐな目とセリフは、男女ともに惚れ惚れしてしまうような爽快感さで、読んでいてとても気持ちよく応援したくなるなるキャラクターです。ベルトルドの誠実なキャラクターも好感度が持てますし、2人の恋や国の行方を応援したくなる漫画です。
はるこ先生の作品はどれも大好きで、本作品もはるこ先生の持ち味である日常のさりげない動きや会話の端々に垣間見える人間の間や空気がゆったりと流れて心地よい作品になっています。
心穏やかに、でも時にドキドキしながら恋愛を楽しめる漫画です。
主人公とリュカが恋心を抱くまでの過程はあまりキュンキュンするわけではないのですが、途中のやりとりがクスッと笑えて面白いです。
主人公の聖職者らしからぬ発言や行動も応援したくなる明るいキャラクターで、テンポよく読めて面白いです。
銀の匙、鋼の錬金術師に続いて、相変わらず素晴らしいキャラクター設定とストーリー展開でした。
キャラの一人一人が生き生きとしていて、あっという間に物語に引き込まれます。キャラ一人一人から垣間見える謎の過去がどんなものか知りたくて続きが読みたくなる、そんな作品です!
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子連れバツイチ、最後の恋は沼でした。