ユペクは顔も性格も最上級にいいんだよ。
そして愛妻家なんだよ。最強だな。
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ユペクは顔も性格も最上級にいいんだよ。
そして愛妻家なんだよ。最強だな。
アンナだってあんたの国に踏みにじられてんのよ。
まさにHPVワクチンの案内が届いて娘に接種させるか迷っているところ。これまでのワクチンでは副反応とかなかったけど、自分も受けたことがあるものばかりだったから何となく大丈夫かなと思っていた。けど、HPVは受けたことがないし、どういう反応が出るかもわからない。そして周りにも受けてる人にいまのところ出会ってないから、より未知のものという感じがして、それもまた悩みどころ…。
コロナのワクチンもだけど、3回受けて副反応でかなりツラかったのを思い出すと、やはりワクチンの怖さも感じてしまう。
この数話、癌で亡くなった母のことを思い出しました。
初めに癌と診断されたときはステージⅣ、余命1年と言われました。いつも弱音を吐かない母が、抗がん剤治療がツラくていやだと漏らすほど、本当に吐き気や手の痺れなどがひどかったようです。それでも頑張って続けて、1年後、手術で取れるまでに病巣が小さくなり、切除できました。
ただ、その1年後、肺とリンパへの転移がみつかり、再び抗がん剤治療の日々に。癌が見つかってから約7年、余命宣告からするとかなり長く生きられたと思います。
通院生活が長かったこともあり、霊安室に移されたあと、関わった医師、スタッフの方たちが最期の挨拶に来てくれました。中には泣いてくださる方もいました。本人はとても苦しかったと思いますが、そのなかでも医師や看護師さんとの交流、心の通いがあったことに少し救われた気持ちになりました。
マンガなのでいくらか脚色されているところもあると思いますが、自分の知らない病院や病気のことを垣間見ることができるのは良いと感じます。
セリフがあったほうがわかりやすいかもしれない。けれど、いままで出てきた登場人物を誰だったっけ?と絵を見ながら思い出し、登場人物の口ぶりを自分のなかで考えながら読み解いていく。ここまで見続けているからこそ味が出て面白いと思います。
ふみさんもあいみちゃんのママも
子どもを「もの」と思ってやないかい?
かわいいほしい、
かわいくないいらない、
小さなこどもと同じレベルじゃないの
武器を持って人を傷つけたのなら犯罪ですから。
ファミコンの北斗の拳、初めのボスがハートだったような。懐かしい
何か1つのことをずーっとやってる人ってすごいけど、違うことを体験して、知って、感じるのも大事だと思う。いい経験なのでは?
来栖は表立ってムカつくけど、鳳月家の人たちの方が大人の分だけ腹が立つ。家門にいるのに一緒に背負おうとせず、責任を人に押し付けているだけ。本当に伝統を大事にしようとしてるのか疑問。
後宮のポクチャ~下女から王の側室へ!?~
129話
第129話