53話あたりまでの離婚や妾騒ぎの時は寛志の考えがわからなかったけど、ここで説明が出てきて少し納得できました。ひとつ山場をこえてさらにラブラブですね。
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53話あたりまでの離婚や妾騒ぎの時は寛志の考えがわからなかったけど、ここで説明が出てきて少し納得できました。ひとつ山場をこえてさらにラブラブですね。
再婚相手があらわれて外堀まで埋められてる状況なのに、寛志はこのあとの展開の作戦をちゃんと用意できているのでしょうか。
物語敵には妾の千春も見てみたいけれど。
最後の、会いたいときに会えないなら俺はあんたを…のあとはなんていうつもりだったのでしょうか。余韻がありすぎですね。
藤子の弟は考えがふるくさいです。ムカムカする回なので、私の感情が星ひとつの原因です。
次郎さんもハンサムで優しそうな男性ですが、今のところ本妻さんを大事にしそうなのにどうなってしまうのだろう。
寛志の本心がよくわかりませんでした。一方千春の心の揺れ動く様はわかりやすかった。寛志のほうが本心をはっきり伝えるべきだと思いました。
世那の感性は素敵です。これなら先生も元気になれますね。
私はこの二人の物語が一番すきです
フルカラーのおかげで本当に海が青くてきれいで、寛志と千春と子守の女の子の心を盛り上げてくれました。
梅さんだけでなく血はつながっていなくとも、強いつながりのひとつの家族なのですよね。
離縁は致しかねます!【フルカラー版】
056話
やっと戻ってきた日常