5.0
疑いという毒
分かりやすくそして残酷なシーンも台詞に込めて、あっという間に最後まで読んでしまいました。優しい人が沢山。それは彼女の努力からでもあるよう進められ、ほっこりしています。先が早く読みたいです。
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16726位 ?
分かりやすくそして残酷なシーンも台詞に込めて、あっという間に最後まで読んでしまいました。優しい人が沢山。それは彼女の努力からでもあるよう進められ、ほっこりしています。先が早く読みたいです。
過去に戻るお話の利点はなんと言っても「知っている」為人との接触にワンチャンス勝てている事。復讐したいだけには思えないので、長いスパンに期待大です。
紙本も持っているのに、こちらにも目を通しています。タイトルで誤解されがちですけど、アビーの稀少さは絶品です。是非是非。
早くに最愛の人を亡くした後、どうやって乗り越えて行くのかなと、いつも心の奥にしまっている疑問をまた取り出していました。未来は変えてイイんだよ、と言ってあげたい。
ゆっくりと進むお話は、愛らしくて。大事件があるわけではないけど、このままほんわかとなっていて欲しいと思いつつ、多分⋯とヤキモキしながら読んです。
カラーになってよみなおししています。人間がどんなに出来が良くても相性は生む事は出来ないから、そこが大事と何となく気付く瞬間を嬉しく拝読してます。
排除や自己中心が華ではなくて、それをどうするかが軸の作品です。人をただなじるのではなくて、理路整然と生きている様は圧巻です。是非。
徹底的に主人公をいじめ倒すものではなくてよかった。救いがあくむにならない事を祈りつつ読んでおります。近くで怖い事が出来る人って苦手だ。
素敵な彼女にひどい仕打ちがあるので、心を痛めながら読んでいます。プロローグからすると、バラの君は今後表に出てくるよう。欲の渦巻く中、彼女を守って欲しいです。
ひとりだけ、というのがキーワードですね。特別ともとれるし、不幸ともとれる。それに対する人々の態度は興味をそそりますね。2人に花がこたえてくれますように。
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冷徹閣下は火刑の魔女に愛を乞う