ロビーに手を下したのはユスタフだったの…!?
(直接下したかはおいておくとしても、その判断をしたのはユスタフよね)
やはりというかなんというか、当主にならんとする人間は厳しいね。
理解して支える存在があるといいね。
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ロビーに手を下したのはユスタフだったの…!?
(直接下したかはおいておくとしても、その判断をしたのはユスタフよね)
やはりというかなんというか、当主にならんとする人間は厳しいね。
理解して支える存在があるといいね。
読者すら置いていくランの突っ走りっぷり〜w
しかし、交渉上手。
臨時とはいえ当主に戴くラチアは幸運。
魔石の交易から街道の整備はできるでしょうけれど、
『揺れない馬車』のほうが有用!!
(街道が整備されると外部からの攻撃の際進撃しやすくなる)
…と、ランに入れ知恵したくなる(^.^;
ユスタフの疑問は至極当然。
ランが『読む者』だということを知らない周囲からは理解できない言動ばかり。
ランはそのあたりのすり合わせが必要だと思う。
もちろん、情報開示のさじ加減は必要だけれど、このままでは周りが困惑するばかりで今後のランの思惑にも影響する恐れがある。
長は?
ユスタフもランも負傷して…。
2人の気持ちがもっと近づく機会にはなりそうだけど、ドワーフの村も心配。
乗馬の後のマッサージ、至福…!
ランの顔!
美形のランがあれほどまでに驚愕するw
そしてルミエ、懸念が解消してよかった。
表情も明るくなった。
ルミエの意識下にあるものを制御できた時が、本当のスタートになりそうですね。
ルミエ、超えなきゃいけない山は手ごわいぞ!
ユスタフ!よく言いました!
ちゃんと自覚したと言うことでしょうね。
ハレシュよ。
私もルミエと同じくイラッとしましたよ。
病人当人の前で絶望的なことを言うのはダメ。
そうしてしまうところがエルフなのだと言われるとしたら、やはり
人間との棲み分けは必然なのかなと感じました。
緑陰の冠
026話
第26話