ハレシュ、一気に治療するのかと思いきや
不調の原因を言い当てて処方箋とな…。
医者か!
普通の医者か!!
と突っこんでしまいました。
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ハレシュ、一気に治療するのかと思いきや
不調の原因を言い当てて処方箋とな…。
医者か!
普通の医者か!!
と突っこんでしまいました。
いやいやいや、頬に手を当てられればキスくらいしますわね。
ランは無自覚すぎる。
心配。
ユスタフ。
可愛らしい。
嬉しいよね。嬉しさを伝えたいよね。
「思い出せそうで思い出せない」こと、早めに思い出したほうが良いのでは…。
ルミエの疑問はもっとも。
ランはめちゃくちゃ自然に対しているけど、辛い生活が長かったということはそういうことを敏感に感じ取るということでもあって。
ルミエの勘違い(ユスタフを倒す)を早く、早く正してあげてほしい。
ハラハラする。
「ラチアのすべてはユスタフのもの」
この言葉の意味をランは理解しなくてはね。
ユスタフのランへの思いは姉弟のそれより男女のそれより深いと思いますよ。
デコピンで済んでよかったではありませんか。
ルミエの勘違いは早めに手を打たなくては危険。
ユスタフの命が危うくなります。
ユスタフの怒り、ごもっとも。
そして、ラストのユスタフの安堵の表情、切なし。
そりゃあユスタフもランの帰りを待つでしょうよ。
怒りもしているでしょうよ。
先が見通せている世界に身を置いているとしても、
ランはあまりにも身勝手に見えます。
…?
2人を解放して終わりとな。
周りの人達と同じく、読者にも意味がわからん展開になっている気がいたします。
ルミエ強い。
目の前で繰り広げられたことが信じられないうちに場面転換してゆく様。ランと同じ視点になってました。
しかし護衛たちよ。
心許ないな。ランを守り切れるのかな。
緑陰の冠
065話
第65話