昔話のところの、ステンドグラス風な描き方素敵♡
公爵が、王太子を内心とは言え犬呼ばわり…妻が命がけで産んだ娘が罪を背負ってるかのようにして、虐げて、あまつさえ上二人にまでその考え方を強要してる。
飛んだ虐待親父ね…
父親だけなら1つ星だけど、絵が美しいのと、クラウディアが健気なので星三つです!
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昔話のところの、ステンドグラス風な描き方素敵♡
公爵が、王太子を内心とは言え犬呼ばわり…妻が命がけで産んだ娘が罪を背負ってるかのようにして、虐げて、あまつさえ上二人にまでその考え方を強要してる。
飛んだ虐待親父ね…
父親だけなら1つ星だけど、絵が美しいのと、クラウディアが健気なので星三つです!
馬車でのやり取り、違和感を描けるの流石だなって思った!
損得で考えるなら証人を得たいと、すぐ思いつきそうなブルーノが、頭でっかちに「罪人の子供」という頭になるのは…母に仇成した者の家族だからなんだろうなぁ。
彼も人の子であるという、人間臭い部分を好ましく思うし、何より彼自身の優先順位がよくわかる部分だなと思った。
ってか、罠にかかっちゃった感があるよーソフィア!
うぅん!!展開としては痺れるけど、エマが死んだのはやっぱり何とも出来なかったのかなー?ってひっかかる。
とりあえず、下手人も捕まえてほしい所だけど、まずは救出かな?
ブルーノも無駄のない会話するねー⭐︎
で、アレクシスのイケメンが炸裂しててキュンだー_(。゚⊿ 」∠)_
「信じる」ってなかなか言えないかなと、想像するから。
特に立場があり、それを自負してるなら尚更。
しかも「謎の多い女」だと思ってるにも関わらず、なので本当にアレクシスは胆力が凄い。
信じた結果を、自分に帰依する覚悟がある。
そして何より、その覚悟を引き出したソフィアも、過去からの知識以上に魅力的なのだと思う。
やっぱり背中の方は国王だったのね!
毒耐性鍛えてた甲斐あったのかな?
なんとか生きてるw
いや、サクサク話が進むなぁw
さすがブルーノ!優秀すぎる♡
宰相への期待もカンストだわ♡w
そんなブルーノの奇策?
レイモンドの悪意の源流へ立ち返るなんて、ワクワクドキドキですわ!
アレクシス良かったー!!
って怪我してる!大丈ばない!
擦り傷とか、強がりもほどほどにしなはれや!
ソフィアに「近い」って言ったの、逃げた日と同じ服だから臭いと心配したのかな?というか、ソフィアとの触れ合いの糖度が急に増したのどうした?w随分心許した笑顔♡
会えない時間が愛を育てたのかな?w
そして、建物内に入ったら、アレクシスの怪我が消えてるw服はそのままなのに、血も出てないし、調子悪そうなそぶりもないwあれ?
即で購入しましたw待ち兼ね山ですw
ちょっとびっくり。急に墓参?
とりあえず怪我は良くなってる様子。
で、まさかのコンラートの墓参りときた。
エリーゼのお母さんとかじゃなく、まさかのコンラートの。
理由がちょっとよく理解は出来ないけど、どうやら二人ともが思う事あったみたいな?
ヴォルフの負目と嫌悪はよく理解できるけど、エリーゼは何だったの?
なにわともあれすっきりしたのか?
二人とも甘い世界だわー♡
王妃様の着せ替え人形ってw
狼将軍のイメージ払拭の為に、仮面を一新したのおしゃれで良い!オペラ座の怪人のイメージかな。
キースー!!!!ようやく/////
満身創痍で、二人は似た者夫婦ね
ってか、燃え盛る中、裸足で歩き回ってたエリーゼの足も、手袋嵌めながらも火傷したであろう手も、元に戻る火傷レベルなのかな…ヴォルフは前の火傷の上から火傷してそう。
ってか、窓を破るために素手で焼けた武器を取って火傷したヴォルフの手を取る時、私が痛みを与えると思うエリーゼは自分もドアを開ける時に火傷してるのはいいんだ。
と言うか、二人で助かるための窓が以外と高い所にあったみたいに見えて、二人とも体丈夫なのねって思った。喉やられてないのね。
エリーゼを尊敬するのは、力ずくでミアを退かせるのに、せずに彼女の心に寄り添うように語りかけたから。
ミア自身も復讐の苦しみの上に、裏切りの罪の意識まで追い、更に庇護者(雇い主)であった将軍を失うから、見届けて死のうとする。
そんなミアの考えまで慮り、その上でヴォルフがこの炎を受け入れるのは、ミアの考えが分かるからだと、だから彼に生きて欲しいと望んだ自分が行かなければ彼は諦めてしまう、私が行く事に価値があると説く。
エリーゼは伯爵も気が付かなかった、ミアの証人としての価値にも気づいて、ミアの保護の重要性と、緊急性とも勘案した結果としても、自分が行く事が最善だと考える。賢いなぁ。エリーゼ本人も、ダンスの後からは心は詰られ、身体は叩かれて、目の前で爆発までして火の手もある怖い現状で、これだけの判断ができるなんて…強すぎる。
更に、ミアの不幸の真の黒幕は王子殿下であるとちゃんと教えてあげる。それは味方に引き込む為であり、彼女の不幸を増やさない為でもある。王子の計略で全てを失い、王子に利用され裏切って絶望して死ぬだなんて…本当馬鹿馬鹿しい。
真の味方は王女殿下、安心して行きなさいという意味も込めて、ミアの現状把握を助けてる。
結果的にエリーゼは、ヴォルフの位置や爆発計画を教えもらえたし、証人となってもらえるし、何よりミアの命を救ってる。凄い事だと思う。
火事の描写は、辛いな。
あと、口にハンカチも当てず、しかも火薬が燃えてる中に入って息してたら、5分も待たず肺が焼けて息できなくて窒息死するよ…
焼けた鉄のドアを握って開けるとか…地獄やん。
おお!!ヴォルフ生きてて良かった!!!
ミアの心情切なすぎる…
なんか、ミアの最初からの態度で違和感あったところも、憎みきれないけど、許せないという複雑な心情あればこそだったって思って見返してみてた。
長くない、因果応報を受ける、それで心鎮められるなら、と、ヴォルフはミアのためにも、自殺のような悪意の刃を求めていたのね。
それを、役目として、エリーゼに求めていたなんて…目論見が悉く外れていく、更に許せない相手が、死を受け入れていた相手が、手のひら返して幸せそうにし始めた事は、耐え難かっただろう。それを慮れるエリーゼは、上に立つ者の器量がある!凄い!
けど、早く逃げて!ってか、早く助けに行かないと!
捨てられた令嬢は魔王様に溺愛される
001話
1話「呪われた瞳」