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異世界万歳
異世界ものマンガが幅を利かせている理由を考えてみたけど、たぶんこういうことだと思う。異世界は何でもありだからアイデアが出しやすい
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異世界ものマンガが幅を利かせている理由を考えてみたけど、たぶんこういうことだと思う。異世界は何でもありだからアイデアが出しやすい
北部というのが出てくると、逆の南部が出てくるのはお約束でアメリカでいえば南北戦争であり、北半球といえば南半球
子どもマンガに見えるタッチである。それは必ずしも悪いことではなく、個性としてエッジをとがらせられるならばいい
異世界ものマンガはもうすごい勢いで増えていると思う。それはそれでいいんだけれど、多い作品の中で個性を発揮する必要がある
テレビでやっていそうな絵のマンガである。こういう印象を持ったということはすなわち売れる可能性があるということだ
線が少ないタッチというのが第一印象である。少ない線で表現するというのは実はそれだけで個性が出せるともいえる
薄いタッチの印象が強いマンガだと思った。それは印象が薄いということではなくてあくまでタッチの話である
主人公がいい。特に目ジカラがある点がとても好印象である。きっとこの漫画家さんもそこにポイントを置いて書いていると思う
穏やかなタッチのマンガというのが第一印象である。でも穏やかなタッチというのはネガティブな意味ではなくて評価している
このキャラはあまり見かけないものなのでそれだけで個性があると思う。こういう他になり設定をすることで売れる可能性が上がる
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