3.0
れいちゃんの意味がないような…
ウジウジオドオドしてる主人公にはっきり物いうタイプの霊ちゃんがついてて、色々な出来事の中、霊ちゃんがくっ付いているせいか余計に主人公のウジウジ度が増して見える。色々と問題が解決して少しづつ主人公も変わって行くのかと思いきや…主人公の夢だった下着作りが少しづつ形になって進んでいく中、霊ちゃんがアドバイス等言ってくれているのに怒るとかないしあり得ない。自分が思う方に突っ走って騙され、販売した下着のお金ももらえずの話を読んでてなんかイライラしてきました。お人好しで良い性格の設定なんでしょうけど、あれだけ一緒にいて霊ちゃんのお陰でっって言いつつ、助言やアドバイス無視して自分の考えを突き通して失敗してる姿見ると…この主人公の性格もなんだかな…と思ってしまいます。応援できず、霊ちゃんの応援して読んでます。
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デブスのターン!!~私に悪女が憑依した~