マクシーが、リフタンに抱きかかえられタロンに乗ってから(城を離れ出してから)、ようやく声にだして泣くシーン。読んでいて涙がでたわ。
リフタンが助け出すところも良かった!リフタン達でなければ、クロイソの騎士達は何倍も人数がいるので慌てて脱出するだろうけれど、堂々と出ていくところが圧倒的な実力差を感じて凄い!
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マクシーが、リフタンに抱きかかえられタロンに乗ってから(城を離れ出してから)、ようやく声にだして泣くシーン。読んでいて涙がでたわ。
リフタンが助け出すところも良かった!リフタン達でなければ、クロイソの騎士達は何倍も人数がいるので慌てて脱出するだろうけれど、堂々と出ていくところが圧倒的な実力差を感じて凄い!
毒親公爵の鞭打ちシーンがマクシー不憫で読むの辛すぎたけど、リフタン助けにきてくれましたね。公爵の発言すべてが恐ろしくてマクシーが萎縮するのもわかる壮絶さに胸が痛む。
リフタン登場がもう少し早ければとも思ったけど、鞭打ち前だと、一生気づくことができなかったでしょうし。(公爵は隠すし、マクシーもリフタンにだけは知られたくないと考えてるし)とにかく、リフタンは、マクシーが幸せなら連れて行くつもりなかったのですよね。元気な姿を見たいと会いにきたのに公爵に門前払いされた。
とにかく城へそっと入れたことで、目撃できてイスで公爵をバッチーン!いいぞー!笑。
城へ入ることを手伝った救世主に感謝です!
リフタンの思考が追いついていない怒り!!
リフタン率いるレムドラゴン騎士団が、マクシーに会いに来たけど、マクシーの毒親である公爵が追い返した。
マクシーは部屋を抜け出し、一目リフタンの姿を見ようと塔に登った。リフタンの姿を遠目に見て、マクシーは拒絶されても彼のそばにいたいと強く思ったところで、クロイソ側の徴兵につかまり、毒親命令で、昔からお仕置きされていた部屋へ連れていかれたところでおわった。。
リフタンのお顔を少しだけ見られたから少し救いだけども、、リフタンはマクシーの元気な姿を見ようと来たのに、、毒親も付人も離縁されると思い込んで会わせないって何なんだ💢 要件きかず追い返すって何なんだ💢
まだ夫婦は再会していない回でした。再会から読み始めたいほど、マクシーがクロイソ城へ戻ってからあっという間に壊れてしまった気がする。精神的に鬱病みたいになってもおかしくないほど、辛い環境へ自ら戻ってしまった。リフタンを信じ切ることができず(マクシーはリフタンが、失望してるから遠ざけてると勘違いしてる)に苦しむマクシーが切ない。
短いけど、ほんわかカップルシーンが心地よい。2人とも穏やかな人柄だからこその空気感♡ あえて、お金をかけないデートも良い!あやのが即席チョイスしたセーター柄、笑えた!天然ですね!きっと、着てきたセーターはカシミヤだろうから、寒いだろう(笑)
毒親から聞いてしまった事実。。王との縁談を成立させるために、公には娘想いを装ってクロイソへ連れ帰ると言い出す。おそろしい、、
今のマクシーなら夫を待つと一度は宣言できたけれど、流産という事実を知り、リフタンの悲しみや無表情さを思い出して自信が持てなくなるのだろうな。
リフタン、、だから最後にきちんと言葉で伝えてほしかったのよ〜!抱きしめて迎えに行くと伝えてあげてたら、、涙。
まだリフタンは戦後の処理で忙しいから知る由もないし。。
マクシーが精神的に辛そうで、苦しい回でした。
毒親が会いたいなんて!王女に本当のこと言えないだろうし、続き読むのが怖い、、王女も娘を溺愛してると思ってるから会わせようとするだろうし。ああ、切ない。
シモン(笑)!!もう少し、おじいさんをイメージしてたけど、若そうだ!しかし、口が悪くて面白い🤣 愛のある説教してあげて。そして治してあげて。
それにしても、王に挨拶するレムドラゴンの鎧姿カッコいいな。早く、リフタンが率いて全員が揃ったところを見たいです!その前に毒親ジジイ見なきゃならんけど(憂鬱)
リフタン、怒っててもいいから、「必ず迎えに行くから待ってろ」とマクシーに一言伝えるべきよ💦でもアナトールへ無事に帰還するまでは機嫌が直ると思うなよってこと以前に言ってたし、どうやっても心配で堪らないのでしょうね。遠くから無表情で見送るリフタン、かっこいいけども、駆け寄ってあげてほしかったな。(ユーリみたいに)
再会したときのレムが癒し。かわいいー!興奮して、マクシーの頭パクリ(ペロペロ舐めてる)が良い。
リフタン、怒鳴らず抱きしめてあげて。。涙
でも大切だからこその行き場のない感情爆発を抑えた言葉だったのだろうなと。自分のせいだとリフタンは悔やんでそうだから。マクシーは自己肯定感が低く、リフタンは大切な相手にこそ伝えなきゃいけない言葉が圧倒的に足りてない!!
これも夫婦の成長の過程ではあるのだろうけれど、もどかしい。イドシラとの二度と会えないかもと思いながらの挨拶も切なかった!
オークの樹の下
149話
第149話