リフタンは愛されて育たなかったのに、唯一マクシーへは無償の愛を捧げる。マクシーはリフタンからの愛情を完全に信用できなくても、殻に閉じこもるわけではなく、目の前のリフタンを抱きしめて努力してる!
過去のクロイソ城での回想晩餐会シーン、リフタンの正装とマクシー見つめる視線すてきー。
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リフタンは愛されて育たなかったのに、唯一マクシーへは無償の愛を捧げる。マクシーはリフタンからの愛情を完全に信用できなくても、殻に閉じこもるわけではなく、目の前のリフタンを抱きしめて努力してる!
過去のクロイソ城での回想晩餐会シーン、リフタンの正装とマクシー見つめる視線すてきー。
マクシー、アナトールへ戻ったときの頬が赤くなっている顔がとても可愛い。
帰路の途中の宿で、リフタンが少し気持ちを伝えたシーンと2人の抱擁シーンよかった。「城壁が崩れ落ちるような」という表現もすごいなと思った!
来週も楽しみ!
えー、ここで終わりー😭
ゼノワの宿で、リフタンとマクシーは向かい合いますね。
マクシー、やはり言いたくなくて最初は「何のことですか?」と誤魔化そうとしますが、言いますね。そして、「あなたにだけは知られたくなかった」とマクシー。涙で読みました。お互い大切に想いあってるけど、まだまだ向き合うには時間もかかるんだろうなぁ。それでも!リフタンはどんな事があってもマクシー一筋だし、マクシーは勇気を出して少し話せたし(進んで自分から話したわけではないけど)進歩だよね。妹には返せないほどの借りができてしまったくらい、今回の手引きには感謝だわ。
マクシーが、リフタンに抱きかかえられタロンに乗ってから(城を離れ出してから)、ようやく声にだして泣くシーン。読んでいて涙がでたわ。
リフタンが助け出すところも良かった!リフタン達でなければ、クロイソの騎士達は何倍も人数がいるので慌てて脱出するだろうけれど、堂々と出ていくところが圧倒的な実力差を感じて凄い!
毒親公爵の鞭打ちシーンがマクシー不憫で読むの辛すぎたけど、リフタン助けにきてくれましたね。公爵の発言すべてが恐ろしくてマクシーが萎縮するのもわかる壮絶さに胸が痛む。
リフタン登場がもう少し早ければとも思ったけど、鞭打ち前だと、一生気づくことができなかったでしょうし。(公爵は隠すし、マクシーもリフタンにだけは知られたくないと考えてるし)とにかく、リフタンは、マクシーが幸せなら連れて行くつもりなかったのですよね。元気な姿を見たいと会いにきたのに公爵に門前払いされた。
とにかく城へそっと入れたことで、目撃できてイスで公爵をバッチーン!いいぞー!笑。
城へ入ることを手伝った救世主に感謝です!
リフタンの思考が追いついていない怒り!!
リフタン率いるレムドラゴン騎士団が、マクシーに会いに来たけど、マクシーの毒親である公爵が追い返した。
マクシーは部屋を抜け出し、一目リフタンの姿を見ようと塔に登った。リフタンの姿を遠目に見て、マクシーは拒絶されても彼のそばにいたいと強く思ったところで、クロイソ側の徴兵につかまり、毒親命令で、昔からお仕置きされていた部屋へ連れていかれたところでおわった。。
リフタンのお顔を少しだけ見られたから少し救いだけども、、リフタンはマクシーの元気な姿を見ようと来たのに、、毒親も付人も離縁されると思い込んで会わせないって何なんだ💢 要件きかず追い返すって何なんだ💢
まだ夫婦は再会していない回でした。再会から読み始めたいほど、マクシーがクロイソ城へ戻ってからあっという間に壊れてしまった気がする。精神的に鬱病みたいになってもおかしくないほど、辛い環境へ自ら戻ってしまった。リフタンを信じ切ることができず(マクシーはリフタンが、失望してるから遠ざけてると勘違いしてる)に苦しむマクシーが切ない。
短いけど、ほんわかカップルシーンが心地よい。2人とも穏やかな人柄だからこその空気感♡ あえて、お金をかけないデートも良い!あやのが即席チョイスしたセーター柄、笑えた!天然ですね!きっと、着てきたセーターはカシミヤだろうから、寒いだろう(笑)
毒親から聞いてしまった事実。。王との縁談を成立させるために、公には娘想いを装ってクロイソへ連れ帰ると言い出す。おそろしい、、
今のマクシーなら夫を待つと一度は宣言できたけれど、流産という事実を知り、リフタンの悲しみや無表情さを思い出して自信が持てなくなるのだろうな。
リフタン、、だから最後にきちんと言葉で伝えてほしかったのよ〜!抱きしめて迎えに行くと伝えてあげてたら、、涙。
まだリフタンは戦後の処理で忙しいから知る由もないし。。
マクシーが精神的に辛そうで、苦しい回でした。
毒親が会いたいなんて!王女に本当のこと言えないだろうし、続き読むのが怖い、、王女も娘を溺愛してると思ってるから会わせようとするだろうし。ああ、切ない。
オークの樹の下
152話
第152話