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不器用
りさの不器用さが、私の知っている人とそっくりで、カバンの重さの喩えが、刺さった。その人も毎日重いの持ってるから。禅といたらどうなるのか?りさといたらどうなるのか?苦しい関係にはならないで欲しい。
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りさの不器用さが、私の知っている人とそっくりで、カバンの重さの喩えが、刺さった。その人も毎日重いの持ってるから。禅といたらどうなるのか?りさといたらどうなるのか?苦しい関係にはならないで欲しい。
自分のしていることに気がつかなさすぎ。奥さんも言わなすぎ。…諦めたのだろうけど。離婚考えてお金を貯めて。その遠い道のりに辛くなる。淡々と進んでいく毎日がリアルでした。ハッピーエンドだけど。
自己肯定感の低い令嬢がいるのですね。水をかけられても、粗末に扱われても、まだ耐えられる、とか、凄い。たいがい、パワハラとかモラハラとかのレベルですが。巻き返した後が楽しみです。
この二人の抱えているコンプレックスだったり、夢がこれからどんな風に描かれていくのか気になる話です。ペアでやっていくのか?それぞれ新しい場所で頑張るのか。気になります。
無いなあ、と分かっていながらに読んでました。高校生が偶然にも独り暮らしで、アパートお隣ってどれくらいの確率なのか?さらには、同居せざるを得ない事態が勃発。そして、いくら鈍感だと言っても、程度が過ぎる。あり得ないけど、あおいの応援はしています。
自分が一番で、近くにいる幼なじみのものは全部横取りできると信じてる。よくいる。どこから来るのかその自信。相手だってやられっぱなしではないのにね。
昔、やっぱり旦那が遅くまで仕事でレスになりかけた。いや、レスだった。自分の都合だけで求めてくるようになった今は鬱陶しい。どうして、こちら側の気持ちはおいてけぼりにされるのか?読んでいて、締め付けられるような気持ちになる。
最初から読み進めると、懐かしいキャラクターがいたり、こんなこともあったなと振り返れます。最新刊まで来ると、一つの絵の情報量が多過ぎて大変だけど。でも、大好きな漫画です。
時代設定に違和感もなく、鬼殺隊とかもあり得そう。刀を持って鬼と対峙する、仲間でも平気で死んでしまう話だけど、必ず救いもあるから読める。話の展開も早いので飽きなかった。
美味しい食べ物の話だけど、実はパートナーとの話でもある。その形は様々で、この二人をすんなりと受け入れて読み進めてしまう。美味しいものに目がないから、こんな食卓いいなと思うし。私にも作って欲しい。
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ひかえめに言っても、これは愛