いやいやいや…、怖いでしょ、皇女様。
大公閣下でなくても普通に破談するレベル。
まずは己を顧みるところから始めてください。
ペレシャティに心を開いたセルフィがかわいい♡
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いやいやいや…、怖いでしょ、皇女様。
大公閣下でなくても普通に破談するレベル。
まずは己を顧みるところから始めてください。
ペレシャティに心を開いたセルフィがかわいい♡
苦しい展開が続いていて、読みたいのにいざ読むと辛い、という感じでしたが…。
最後のページ、「アレックス」。
この子はどう観てもザカリーとビアンカの遺伝子を色濃く受継いでいる!
…男の子?女の子?
とにかく、今後の展開に希望を見い出させてもらいました。
カスティヤの騎士、再登場!
ずっと気になっていた登場人物。オデリーに薔薇を捧げたてからなんの接点も無いわけではなかったんだね、しかも味方!
オデリーの闘い方は実にスマートですね、知性と品性を兼ね備えていて、まさに女王に相応しい。
…そして、ジャコブ、さよなら。
彼の最期はどのように描かれるのか。
ディアーナ、なんという自分本位な女。
そうやって静かに一途に支えてくれたカエルスにお礼の一つも言わなかったくせに〜っ(●`ε´●)
まぁ、ディアーナの本性を知って、カエルスは「自分が今本当に愛しているのはヘスだ」と気づくはず!
信じてます、作者殿✧✧
第二部が楽しみです。
カエルスのヘス溺愛場面が観たい〜!
ここまではヘスの復讐が痛快な感じで読んできましたが、何だか段々と人間のドロドロ感が出てまいりましたね〜。ヘリオスもカエルスもディアーナの今までにない部分を知る事になるのかもね。
しかし、そもそもヘリオスがもう少ししっかりしていれば、全てにおいて治まるような気がしてならない。
前々から思っていたが、社長のこの圧倒的な資金力に靡かない唯ちゃんは大物だなぁ〜。
豪邸、客船、私設ヘリ…、私は無理(笑)。
ん?
75ページはヘリオス侯爵邸ではなく、カエルス侯爵邸では?
読み返していて気づきました。
今より少しおさな顔のザカリー、かわいい!…けど、かわいそう。
ヴァンサン、ありがとう!と言いたい。ずっとザカリーを支えてくれて。
やった!
やはり皇帝は正しい判断を下せる方じゃなきゃいかん。
やはり政務復帰されるのですね、カエルス!
陛下との謁見の様子からも、ヘスの領地の内政への尽力や社交界への根回しが効いているのが解ります。これは「推し活」というより、立派な「内助の功」ですね。
ああ、カエルスに庇ってもらった時のヘスの表情が観たい…、来週までお預けかな?
逆に、ヘリオスは袂を分かった僚友、カエルスの優秀さにこれから苦しめられる事になるのでしょうね。
義家族に執着されています【タテヨミ】
018話
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