2.0
内容と比べて…
1話のポイントが高い!
無料分(毎日無料含め10話まで)終わって、11話目のポイント見たら、83pって…。
「え?この内容と白黒の絵で?83p!?」
無いわー。
このポイント以下でも、もっとクオリティの高い作品たくさんあるわ。
なので、購入してまで読みません。
-
3
126位 ?
1話のポイントが高い!
無料分(毎日無料含め10話まで)終わって、11話目のポイント見たら、83pって…。
「え?この内容と白黒の絵で?83p!?」
無いわー。
このポイント以下でも、もっとクオリティの高い作品たくさんあるわ。
なので、購入してまで読みません。
最初から主人公その他の服装が気になる。膝丈スカートの中国設定…ありえない。ありえなすぎて気になり、全身が描かれるたびにモヤっとする。(「科挙」言ってるし、中国だよね?この服装なんなの?こんなところにオリジナリティーいらんわ。←というような思考になる)
あと名前の茉莉花も「まつりか」…。
かわいくない。作者は、かわいいと思ってるんだろうなあ。確かに漢字としては、かわいい並びだけど、そのまま「まつりか」って…。茉莉花茶(まつりかちゃ)=ジャスミン茶と知ってるからこそ言うのですが、もうちょっと中国語の呼び方とかさあ、あったと思うのよね。そもそも主人公が茉莉花(ジャスミン)ぽくないのよ。香りの強い花は昔から貴重とされていたのに、そういうイメージはなくまさかの女官。そして、平穏好きという割には、自分の能力を隠さず、ペラペラしゃべってしまう優柔不断っ子。人助けとはいえ、命を狙われたわけではないから、官吏にまかせておけばいいのに、とツッコミをいちいち入れたくなるほど、魅力を感じない。
極めつけは、皇太子も見た目優男で実は腹黒という、まあ、ありがちな設定だけど、ワガママと強引が過ぎる。
よって男女主人公ともに好きになれず感情移入できない。今後続けて読むかは、他の方のコメントを読んでから考えます。(7話現在)
レビューで評価が良かったから、試しに無料分を読んでみたけど…。
世界観がチグハグすぎる。
沖縄の琉球時代の王族の名前を使っているのに、オトとか縄文もしくは大和言葉のような感じもあり、正直、入り込めない。「あ、オト…なんだ」とそれでも自分を納得させながら読み進めていくと、宮中では琉球王族の(古事記に出てくる神様よりもややこしく馴染みのない名前)で呼ばれるので、気持ちが一気に冷める。そこに、主人公の他人の嘘がわかる、という巫女のような能力も加わるので、もう、どこに焦点を置いて読んだらいいのかわからない。
要するに「広く浅く、混ぜこぜ」といった感じ。
歴史初心者、または歴史ファンタジー初心者にはいいのかもしれないが、日本史好きで琉球歴史も知っている私としては、馴染めなかった。
他の作品もそうだが、作者の自己満足にしか思えない部分が、多い。「そこ、こだわるところ?」と思ってしまう。
無料分まで読みましたが、続きは読みません。
主人公のたくましさと気品には魅力を感じるんだけど…。それ以外の部分が、ね…。
まず、殴られて記憶を失う…って、そんなことって滅多にないよね?(まあ、このマンガではありのようなので有りきで話を進めるが)しかも記憶をなくすほど殴った相手には何の罰もたいしたお咎めもなく、スルッと通り過ぎて話しが進む。結果、モヤッと感とハテナ?が残る。
その次に、演奏会の会場で冷凍室に閉じ込められるシーンだけど、見ず知らずの人に手引きされてる時点で護衛の女子、気づけよ。そして「ここ冷凍室なんじゃ…」「この奥に部屋があります」「そうなんだ」「ガチャリ」(閉じ込められる)…って。
もう、バカだよね?
なんか、無理矢理感と謀の拙さ感で、世界観に没入できなかった。いろいろ頭の中でツッコんでしまったよ。
いっそもっとギャグとして振りきってしまえば、笑って読めたものを、それは作者のプライドが許さないのか…?
昨今、王女や後宮もの、記憶喪失、回帰など様々あるので作り込みが甘いと読者を納得させられないと思う。
作者の独特の世界観…というのが無料分まででは感じられなかった。
☆2にしたのは、絵が好きなタイプだったから。
無料分(28話)以降は読む気はない。
画力がイマイチで、登場人物に魅力を感じない…。
伏線が多すぎて、あちこちに話が飛ぶので、内容がよくわからない。剣や烙印などの大切な話には全く触れず、主人公が日常でドタバタしてる感じ。(無料8話まで)
というか男主人公が、ムリ。
素性もよくわからないのに、女主人公の身体にさわりまくりで、気持ち悪い。女主人公が警戒するの当たり前だし、むしろあの程度の距離感ですんでいるのが奇跡。普通なら、知らない人にあんなことされたらガクブルで、話もできないでしょ。
そして、男主人公が自分のしてきたことを棚にあげて、女主人公を「逃さない」と脅しかけるところも違和感ありまくり。
姿形を変えてわからないようにして再会しにくるなんて、謝る気ないだろうし、誠実さも感じられない。
女主人公のケガだっておまえのせいなのに。
イライラがひどくなりそうだし、男主人公に共感できないので、課金してまで読みません。
女主人公に誠実さや優しさを求めてマンガを読みたい人にはオススメできないです。
まず、絵に萌えない…。でも内容は面白いのかと期待したのですが、うーん…。読み進めていくと、聖女がアバ○レ悪女で、主人公が悪女じゃなかったの…?という疑問が浮かんでくる。主人公が好きだった小説の悪女に転生〜という設定ですが、こんな悪い聖女が主役の本、本当に主人公は好きだったのか?無理くり流行りの悪女転生にくっつけようとしている感じが見えて、感情移入できず、ガックリ…。
途中で読むのやめました。残念。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
悪役令嬢の意外な能力~死にたくないのでチートスキル 「識る力」をつかってすべての破滅フラグを回避させていただきます~