ここでわざわざ初恋の話をするかな…
んー、わざわざここでするってことは
初恋の人って、幼い主人公なのかな。
記憶喪失で祖父に連れてこられる前に
やはり2人は出会っているのかも?
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255位 ?
ここでわざわざ初恋の話をするかな…
んー、わざわざここでするってことは
初恋の人って、幼い主人公なのかな。
記憶喪失で祖父に連れてこられる前に
やはり2人は出会っているのかも?
綺麗なお嬢様が縁談の頃、「円城寺」と最初に
名前を出した時におじいちゃんの顔が描かれていた。
何かおじいちゃんが「円城寺」に関わりがありそう。
まさか主人公の父親が円城寺の人?
円城寺家の庭の木に懐かしさを抱く主人公。
そして円城寺家のお母様が、初対面にも関わらず
主人公が好きなお菓子を知っていた。
主人公のお母さんが円城寺家または円城寺家の
経営しているどこかで働いていたという説も
考えられそう。
夫の子供がもし主人公だとしたら、主人公に対して
いい顔はしないでしょう。
庭の木を知ってるということはお母さんが円城寺家で働いていた可能性が高いのかも。
うん、安吾くんは兄以上の思いがあるよね。
異性の影がなかったはずなのに急に降ってきた
主人公の結婚話。
思いをこらえるのはなかなかにきついはず。
師匠とはこの後、その話になるかもしれないね。
私ならいろんな逆恨みを受けてきて、あんな大人の
対応はできないかも。
こういう気遣いがきちんとできるからこその店長
なのかな。
まあ彼がやってるわけではないから、彼がどんなに
謝ってきても「あなたのせいではありませんから」
とは言うだろうけれども。
しかし、彼が好かれるのは自己中で粘着質な女性
ばかり。彼も主人公に好意があっても好きになれない事情。そして主人公もしかり。彼は相当な不幸体質かも。
主人公に対していろんな感情があるにせよ、お客様への対応がいい加減というのは勘弁してほしいよね。
お客様を大事にしないスタッフは、どこの部署もいらない。
本社勤務狙いなくせに、お客様を大事にしない、遅刻が多くて勤務態度が良くない…これで本社へ異動させてもらえるわけがない。本社で再教育というなら話は別だが。
店長への嫌がらせだけでなくお客様に迷惑をかけれぱ自分の首が飛ぶのは自業自得。
店長を陥れることばかり考えてこういう日が来るとは
思わなかったのかな。
もう彼にはお客さんとして毎日来たとしても、彼は
常にいる店のスタッフではないから限りなく少ない確率でしか出会えなくなるのに。
自分で会えるチャンスをつぶして何してるんだか。
でも、主人公としてはトラブルメーカーが去り、
公私ともに平和が訪れるかな。
副店長がきちんと報告してくれたことが救いかな。
次回からは明るい話になるといいな。
彼もまた粘着質な人に好かれてしまうね。
彼も不幸体質ではあるけれど。
あれ…二人とも復縁は願ってたけど再婚のことは
考えてなかったのかな。
ハルは、ハルの家族からもリリとの復縁を歓迎されていたし、少しくらい考えてそうだけど。
それは私の思い過ごしだったのかな。
もしや、なかなか出てこないリリ側の親がネックとか?
この二人、それぞれ好意を持つ人が現れるんだから
相手に寄ってくる異性を寄せ付けないためにも
再婚すべきではないかな。
今まで二人に好意を持ってきていた人も、2人が結婚しないと自分があきらめた意味がないって思うような気がする。特に持丸さんなんかはね。
同じ相手と再婚するって恥ずかしいものなのかな。
また離婚するようなことがあるのではとか考えてしまうのかな。
特にハルはリリをまた苦しめたくないとか、そういう理由で躊躇してる?
若い時に結婚したからこそ、今回は慎重になってる?
ここで2人の同期に世話を焼いてもらったらいいのに。特にハルの背中、押してあげて。
じれったい、そろそろちゃんとした形にして落ち着いてくれと言えるのは同期くらいなのでは?
(私が個人的に同期の人たちが好きだから、ぜひとも
出てきてほしい)
次回、再婚するのを躊躇する理由とかが明らかになるのかな。
ここまで来て、籍を入れずにこの関係でいようなんて
結論は出さないよね?
私なら、婚約者でもない、恋人でもない、「元妻or夫」なんて世の中的に関係が遠そうなポジションで
いつまでもいるなんて正直イヤだな。
ん?よくよく考えてみると、ハルたちは「友達からやり直そう」とか、2人の今の関係性について語っていただろうか。今、2人はどんな関係なんでしょうね。
もし再婚に躊躇しているならそれこそ、今度は
「契約婚」でもしたらいいのに。
お互いに思うことや希望を明記して結婚すれば、前回のような失敗は起こらないと思うけど。
2人がどんな形を選ぶのであっても、読者が納得する形にはしてもらいたいな。
やっと五十嵐さん案件が終わったか。
ほんと、リリに向上心がないっていう発言から
彼女にはムカついてました。
管理職になるよりも生涯現役を選ぶ人はどの世界にもいる。
そういう人がいることを認めない五十嵐さんこそ
視野が狭いと思ってたから、やっとリリに謝ってくれてひとまずホッとしました。
上昇志向の五十嵐さんはもっと「欲しがり」な人だと思ったから、もっとハルの件ではしつこく絡むかなと予想していたけど、引く時は割とあっさりで意外だった。
最初からハルは五十嵐さんに好意がないことをきちんと匂わせてるし、リリしか目に入ってないのを近くで見たらあきらめモードにもなっていくのかな。
リリは持丸さんに弱いところを見せたけれど、ハルは
どんな時もリリファーストで最初からブレてなかったからね…
リリが数日泊めてもらってた同期には、ハルかリリのどちらかが仲直りの報告の電話くらいするかなとか、またハルが賄賂を贈るかなとか色々楽しみにしていたけど、そういうシーンが今回描かれてなくてちょっと残念。
2人の同期たちはなんだかんだ言っても手のかかる
ハルとリリに優しい(男性たちは時々面倒くさそうだけど)から結構好きで、もっと出番を作ってほしいくらい。みんなそれぞれの部署でそれなりのポジションに
なっているだろうから、最終回になるまでに彼らにもいつかスポットを当ててほしいと願っている。
持丸さん案件はまだ片付いてなかったのね。
持丸さんは隙があればスッとリリのそばに入っていくけど、どこかであきらめてもいる感じだから、
もう片付いていると勝手に思ってました。
確かに彼にはきちんと断って前を向いてもらわないと
いけないかもね。
持丸さんは久々に好きになった人がリリっていうのは運が悪かったかな。ハルのような粘着質?な人がブレずにそばに監視してるし。
持丸さんも頭の良い人だから、早く素敵な女性が現れてくれるといいな。でも五十嵐さんとだけはやめて
ほしいけど。
持丸さんはリリからどんな返事が来るかはわかってる
だろうな。彼はちゃんと向かい合ってリリの返事を
受け入れてくれるか。
これが終わったら、いよいよ再婚に進むのかな。
もうこれ以上邪魔者出現は勘弁してほしいです。
上の者が「妃に…」と言えば、断れないでしょ。
それにしてもお父さま、お兄さまはいつ正気に
戻るのか。
お二人ともちゃんと「妃に〜」のセリフも聞いてた
かしら。
娘が嫁いじゃったら実家にはそう帰っては来ない。
気を失ってる場合ではないと思うよ。
主人公のためにと可愛がる時間が限られてしまうのだから。
主人公が出て行ったあとは、実の両親や弟たちの
干渉はなくなったのだろうか。
父の弱みを彼が握ってるから、嫌がらせとかは
ないのかもしれないけれど。
今でも孫が生まれても会いたいと思うような家族ではないのかな。
しかし、あんな傲慢な人たちのいる会社は潰れて
しまえばいいのに。弟も父を見て育ったから女性を
大事にしなそうだし、あの振る舞いはパワハラセクハラ三昧でしょう。このままでは時代的に明るい未来はなさそう。
元婚約者は、主人公に未練もなさそうだったから
彼は今のポジションの安泰と思い通りにできる女性
なら誰でもよかったのかもしれない。
秘書も代わりはすぐ見つかるからいいという感じ?
むしろ若い秘書に変わってラッキーなんて思ったかな。
でも、結婚式は急遽中止。そこはお相手も相当恥を
かいたのではないのかな。
その辺は大丈夫だったのか…?プライドも高そうだし。主人公の家が挙式の費用と慰謝料を払っただろうけど、ここぞとばかり相当な額を吹っかけてきそう。
ところでああいう花嫁が疾走っていう時は、ご祝儀も戻され、食事もせずそのまま皆さんお帰りになるのだろうか。
主人公から冷たい言葉で別れを切り出されたのに
見返すように出世して、さらに親の言いなりになる主人公を救う…どれだけ男気がある人なんだ。
黙っていても女性が寄ってきて選り取り見取りなのに別れても主人公を嫌いにならず好きでいるなんて、
大学時代の主人公もまたかなりの魅力があったに違いない。
偶然見つけて読み始めたけれど、素敵な話でよかったです。
田内さん、主人公と2人きりになるとここまで
豹変するのか。
職場のアイドル気取りだけど、この豹変ぷりを
職場中に見せてあげたすぎる。
人に仕事を頼んでおいて、中身を確認もせず
自分の手柄にしていたのか。完全に丸投げ状態に
呆れるばかり。
仕事上先輩なら周りに恥をかかずして後輩のミスを
指摘できるでしょ?
ところで出張のはずの柊さん、なぜあそこにいたのか。
田内さんと主人公が2人きりで、これは何かするぞと
察知していたのか?
柊さんの突然の登場にびっくり。
柊さん、あなたの本性に気づいてると思うよ。
大学自体サークルが同じだった?
彼女はその頃から人と人との関係を悪くする
トラブルメーカーだったのではないかと勝手に推測。
柊さんはもう当時から好意を持たれて嫌気さして
いそう。柊さんの腕を勝手に組むこと何年目?
当時から柊さんが好きになりそうな女子をみんな牽制して蹴散らせていたんだろうな…
裏を返せば、ライバルを蹴散らすってことは自分に
自信がないのかもね。
愛したいのは、お前だけ~天才外科医の甘い策略~
013話
第7話 1