いぬっち**さんの投稿一覧

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  1. 365日前の花嫁~男友達から強引に求婚されています

    098話

    #98 あの頃のふたりside 山崎~サシ飲み友達

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    うーん、新しいステージに行く前の何らかの
    「おさらい」回なのかな?
    前回妊娠検査薬で陽性反応出たけど、まだ病院行ってなかったから、おめでとうはちゃんと病院行った次回にお祝いのコメント書くと決めてた。
    だから、結構ショックでした…。

    この話は新しいステージに何らかの関係があるの
    だろうか。
    確か彼は結婚するまで彼女を守り、いつもそばに寄り添っていたよね。
    そのへんは当時結構しっかり描かれていた印象だけど、またそのエピソードが出るってことは、彼女側に
    今まで描かれなかったエピソードが登場?
    もしや当時の元カレ既婚者あるいはその奥さんとかが
    次のステージに出てくるとか?
    結婚前のことを掘り返されて、読者はどうしたどう
    した?に今なってるけど、次回とかにその意図が
    わかるのかしら。
    ちょっと前までは、どちらかに好きな人が現れて…の繰り返しだったから、またその再来かと正直不安。

    彼側のあとに彼女側も描かれたのち、私たち読者が
    霧が晴れたようにスカッとする思いができたらいいな。

    • 4
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    花織ちゃん、伝染ってなかった〜。
    家族中インフルで全員倒れてはいけないと頑張る
    お母さんのように、ウイルス跳ね返してた。

    卒論でしばらく休んでいたのもあるだろうけど、
    事務所でもせっせと働いて…この人を嫁にしないで
    先生は誰を嫁にするんだ??
    先生はバツイチ&バツ2のアドバイスをしっかり
    受け止めて、旅行中に進展があること願ってます。

    • 5
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    花織ちゃん、初日しかマスクしてなかったよね?

    看病中、ずっと私はハラハラして見てました。
    マスクなしで先生におかゆ「あ~ん」とか
    体拭いたりしてたら絶対に伝染るって。
    5日後先生が復帰したら、花織ちゃんが不在って…
    やっぱりみんなの想像通りかしら。
    確か花織ちゃんも一人暮らしよね…?

    • 1
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    次回、百合子さんの思いが報われますように…

    男性側がお見合いをお断りしているのに、こうして
    男性のおうちを訪れるような行動的な女性はきっと
    この時代には珍しかったのでしょうね。
    なぜうちの娘が断られたのでしょうかとクレームを
    つけに行く親はいたかもしれませんが。

    お年頃の女性の親は、少しでも条件のいい若いうちに結婚相手を見つけることに必死だから、断られたら
    すぐに次のお見合い相手を見つけてくるでしょう。
    百合子さんのような男性側に断られた大抵の女性は、このあとどんどんお見合いを親に持ちかけられ、自分のことを気に入ってくれただけの好きでもない相手と結婚することになり、淡い恋心を抱いても泣く泣く
    あきらめていたんでしょうね。

    百合子さんのお兄さま、あの時代にしてはものすごく
    進んだものの考えをする方だったんでしょう。
    親なら絶対に休ませないであろう習い事もやんわり
    断らせるような人。
    何より百合子さんの思いを汲んで、確率は低いながらも、抱いた恋心を泣く泣く諦めずに行動してみなさいとそっと背中を押してくれるような人。
    あんなお兄さまがそばにいるからこそ、百合子さんは蝶名橋のお坊ちゃまに惹かれたのかと納得がいきました。

    蘭子さんでも耀一郎のことでもない、百合子さんの
    サイドストーリーにそこまで肩入れしないはずだったのですが、予想もしてなかった兄妹の素敵な関係に
    思わず涙してしまった私。
    年上でカフェ勤務で華族でもない家の蘭子さんを好きになった息子を、反対もせずずっと応援してきた理由も改めてわかったような気がします。

    次回逆転ホームラン、待ってます。

    • 7
  5. 嫁入りのススメ~大正御曹司の強引な求婚~

    128話

    第128話 あなたと結婚するつもりはありません

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    初めて、お断りされたことにショックを受けた。

    彼にはほかの人と違った思いがあったのだろう。
    お相手は身体が弱いから断られてよかったじゃないと
    家族は言うけど、どんどんお見合いを持ちかけてくる親が今回ばかりは反対してくることに、また悲しさが募っていそう。

    お相手も自分の家族も反対した今回のお見合い。
    今の時点では全く脈なしの状態だが、逆転チャンスは、どんなふうに彼女のもとに巡ってきたのだろうか。

    サイドストーリーもいいけれど、できたら蘭子さんと
    耀一郎さんの話を早く進めてくれたらもっと嬉しい。
    もしかしたら、卒業が近くなった今、トントン拍子に結婚が進まなくなっている蘭子さんたちに、たとえ
    反対されてもあきらめるなというメッセージなのかしらね。
    そういうことなら受け入れますよ。

    • 3
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    本来はノアは軍の新人なんだから、アレン様と
    個人的な話をすることさえもできないはず。

    アレン様は、ここできっちり話をつけないといけないからこそベルの元へ連れて行くんだろうね。
    以前の嫉妬深いアレン様なら、ベルとノアを2人に
    させるようなことは絶対しなかったよね。
    ああ、大人になったね、アレン様。

    • 2
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    こうやってアレン様がノアと話す機会を作るって
    すごい。
    アレン様がもう彼女をほかの人に渡せないからこそ、
    ちゃんと話をつけに来たんだよね。
    大人になったよ、アレン様。

    ノアも頭のどこかには、アレン様と結婚する彼女を
    いずれあきらめないといけないことはわかっている
    だろう。
    こうしてアレン様に思いをぶつける機会をもらって
    彼女に対する思いをありったけぶつけてほしい。
    そしてあとは頑張って前を向いて進んでもらいたい。
    しかし、大好きな幼馴染が結婚するだけでなく、
    身分的にも遠い人になってしまうって、なかなかに
    つらいだろうな…。
    アレン様を恨むだけでなく、自分の実力のなさとか
    自分のことを相当恨むだろうし、立ち上がるのは
    なかなか大変でしょうね。

    • 1
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    この作品読むのは2周目だけど、それでも作品に
    どっぷりつかれるほど素敵なお話。

    ここまでアレン様に想いを伝えれば、アレン様も
    彼女の思いを知り、ノアに必要以上に嫉妬しなくて
    よくなる。
    大事な人に自分の思いを聞いてもらうって、ほんとにお互いにとって必要なことなんだね。

    アレン様は主人公に選ばれた者だからこそ、やがて
    恋の敗者になるノアの分も彼女を大事にしようと
    ここで彼なりにスイッチが入ったんじゃないかな。

    この2人、アレン様が適当にお相手をくじで選んだ
    なんてことがウソみたい。
    やはり縁ある2人ということなのかな。
    そうなると、ノアは主人公に近い存在ではあったけれど、縁がなかったということか。
    彼女がくじで選ばれてすぐにノアが軍に入っていたら、恋の行方はもしかしたら変わっていたのかな。
    もう少しノアの実力が早く発揮できていたら…もう
    タラレバだけど。
    ノアもここまで自分の夢と彼女のために努力して
    きたと思うと、こちらもなかなかにつらい。
    ノアが恋心から、軍の1人として彼女を守るという
    意識に切り替えられる日が早く来ることを願うばかり。

    • 0
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    アレンは以前彼女に対して冷たく断ったけど、
    助けてもないんだから覚えてないのは当然よね。

    助けてもらってない人に片思いして、勝手に失恋…
    なんとも、お疲れさまです。

    娘を助けてくれたんだから、親だってお礼の言葉を
    言うべきなんだろうから、しっかり自分のヒーローを
    確認しなさいって。
    まったく、最初から最後までお騒がせだな…

    • 1
  10. 売れ残り聖女の白かったはずの結婚 ~「愛されるはずがない」と妹に虐げられた姉は、年下王太子に「君だけに全てを捧げたい」と溺愛されて幸せを掴む~

    020話

    売れ残り聖女の白かったはずの結婚 ~「愛されるはずがない」と妹に虐げられた姉は、年下王太子に「君だけに全てを捧げたい」と溺愛されて幸せを掴む~(20)

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    質素な服が国宝に!? なんで??
    ならば今日の記念に宮廷画家を呼んで、質素な服の
    2人の絵でも描いてもらえればよかったのに。
    これからもっと王子は大暴走しそう。

    やはり意地悪な魔法使いは辞職しましたね。
    王子が未来の妃にちゃんと好意を持っていることが
    見せつけられたし、どんなに素敵な自分(あくまでも自称)が近くに寄ろうが、自分の魅力を王子は少しも
    感じ取ってもらえず、結婚はもう無理だと悟れば、
    たっかーいプライドもさすがにズタズタになったんでしょう。
    あとは王子だけでなく、上から目線で見ていた主人公にまで謝罪させられたというのもプライド高い彼女は心折れたのでは。
    彼女の性格上、すぐに心を入れ替えて主人公のために指導するってことも、そう簡単にはできなかったのかもしれない。となれば、辞めることしか選択肢はなかったのかもね。
    彼女は、今後どんな職についても、きっと王子の周りでは働かせてはもらえないだろう。
    今回のことで彼女はちゃんと改心できればいいけれど。
    こういう人は早いうちに芽を摘んでおかないと。

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