イケメンが猫を必死に探す姿に
ほっこりするやらおかしいやら。
この方がメインの回ということは
今ひとまず平和ということですね。
無料分が終わって課金しだした私には
ある意味癒やしのサービス回でした。
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イケメンが猫を必死に探す姿に
ほっこりするやらおかしいやら。
この方がメインの回ということは
今ひとまず平和ということですね。
無料分が終わって課金しだした私には
ある意味癒やしのサービス回でした。
女性側がどうして記憶がないかという理由がここでようやくわかりました。
前世は本当は両思いだったのに二人とも思いを伝えられず二人して悲しい思いをしたなんて。
思わず涙した最終話。
いつか主人公が前世の政略結婚の前の出会いとか
思い出して部長に伝えられたら部長は救われるんだろうな。
この先のことは触れてなかったけど、
おじいちゃんおばあちゃんになっても仲良く連れ添っていたり、新しい家族ができたりと前世ではできなかったことをこれからどんどん二人で叶えてほしいです。
ストーカー元カレ、かなりしつこいのに、まさかこんなことでお別れできちゃうの?びっくり。
世話は焼かれるのが当たり前で、世話を焼くっていう言葉は元カレの辞書には載ってないんだろうな。
しかし、あんなにいつも可愛らしい犬があそこまで表情変えるとは。ボタモチ、空気読める賢い犬だわ。あれ?激変はある意味飼い主に似てるのか?
やはりデキる上司。
さっそく担当替え。元カレとの接触を避けるだけでなく、主人公の能力買って新しいことに挑戦させてるね。忙しさで元カレと鉢合わせするスキも与えない感じ?もちろん担当替えきっかけに他の社員も育てるつもりなのだろうけど。
あの元カレは婚約指輪用意するだけでなく、今度は地味女にフラレたことが許せないとお怒りに。
さらに間違った方向に突き進んでる。
元カノいなくて他の女性と自由にやれるんだから
むしろ喜べばいいじゃん。でも身の回りのことはできないから部屋にも呼べない感じ?
おそらく同棲解消して家が狭くなるからすぐ片付くよ。
それからあの人、ゴミ捨てに行くの恥ずかしいとか思ってそう。なんでこんなことをオレ様がやらないといけないんだって不機嫌な顔して捨ててそう。
ごみの分別とかルール守らず捨てて、近所の人に怒られたらいいのに(笑)
ほらね、こういうことになる。
主人公、色々甘いよ。
っていうか、あの時まだ荷物運びきれてなかったの?一度運び出した形跡があれば、残りがあるとわかれば、またいつか残りを取りに戻ってくるって期待するよ。こんなの誰だってわかるのに。
DV被害の人と一緒で、欲張らず、最低限の持ち物だけ持って、あとはあきらめないとダメだと思う。
他シーズンの服とか、女性の持ち物ってほんとに多いのは私もわかるけど。
え、浮気した人が許さないって何言ってるの?
主人公の帰りが遅くて寂しかったから浮気は仕方ないとか思ってるのかな。
以前飲み会で「自分と別れたらその後誰も付き合ってくれない」みたいなこと言ってたっけ。だから主人公はモテないから絶対自分のもとに頭を下げて戻ってくるって思ってるんだよね。
帰宅時は、ただいま、主人公もう帰ってる?みたいなこと言ってるし。絶対いつか帰ってくるって思ってる。
これ、浮気に気づかずこのまま同棲続けて結婚したら浮気&DV問題になってる案件。
悲しい思いもしただろうけど、この時点で浮気がわかって同棲解消してよかったよ。
この先こじれるだろうけど、主人公を守ってくれる人もいるし、もう少しだけ耐えて今度こそ幸せになってね。
自分の好きな人のことを常に見てるから、自分以外に好意がある人がわかるし、警戒する。
なぜかわかるんだよね、これ。
主人公は仕事相手だし、まさかと思ってるけど
作家さんは仕事場にいることが多くて編集者や
関わる人って限られがちだから、いい人がいたら
フリーなら普通に好意を持ちそう。
交際相手が心配してる時には心配を取り除いてあげるためにいつも以上に愛情を注いであげたり特別感を出してあげたりしないといけないんだけど…。
温度差のある二人。この先がちょっと心配です。
主人公のお姉さんもなかなかの強者。
主人公は名古屋嬢でしたもんね、そうでした。
デキる女性がデキる上司に認められて
公私ともに…という話が大好きで、
ちょっと試し読みしたはずが課金して最終話まで
読んでしまいました。
ジャンルが青年漫画になっていてびっくり。
子供の頃から、なかよしとか別マとか女性向けの王道といわれるような雑誌しか読んでこなかった私にはめちゃコミさんに入会していなかったら巡り合うことはなかった作品です。
主人公はデキる女性でも、秘書とかにある素直な人ではなく、一筋縄ではいかないちょっと変わったタイプ。人によっては、アクが強くて少々面倒くさいタイプではあるけれど、専務には最初から気に入られてましたね。忠誠心もあってこれは手放したくないと思わせるのも納得でした。
本当は2月のバレンタインの頃まで見たかったです。結婚は決まったけれど、それまで二人はすったもんだあるんだろうな。
専務もなかなか大胆な人。なんだかんだ言っても最後は専務には勝てないのかも。
あと、人事部長と主人公の同僚である部下。この二人もなかなか切れ者だけど情に厚くて好きでした。
人事部長は既婚者かどうかわからないけど、
あの二人、くっつかないのかななんて密かに思ってました。
最後まで読んでよかった。面白かったです。
大学生なのに主人公を包み込むような器の持ち主。
主人公の表情を見て相手に寄り添うことができて素敵だなと思いました。
主人公の再就職先の面倒も見て…並の大学生ではないですよ。
お互いの気持ちが寄り添ってきたところ。
忙しい学生さんだし、主人公も新しい職場に移ったばかりで普通の大学生との恋愛とは進み方もちょっと違うのかな。
主人公の正義感やお節介を元カレは嫌がったけど、
その部分を今彼はほめてくれるって最高。
居心地いい相手になるはずだよね。
これからの二人が気になるので次の配信を楽しみにしてます。
兄の失踪の原因がわからない以上、はい弟に切り替えてと簡単にはいかないよね。
もし兄が結婚がイヤなら、置き手紙ひとつ残してくれたら誰もがモヤモヤしなくてすんだのに。
幼い時から許嫁がいる環境で育ったら、女性は結婚は子供(それも男子)を産むことと植え付けられて
いるだろうから、こんなふうに思考が曲がってしまうのかな。
挙式の日取りを優先せずに、はっきり1年以内に出てこなかったら次男と結婚とか決めてれば、もう少し今よりスッキリと結婚できただろうに。
これも世間体を気にする名家あるあるなのかな。
あと、主人公のお母さん、庶民的な人。日本で有名なおうちには残念ながら見えなかった。お父さんも気のりのしないお母さんと政略結婚したってことかな。それか恋愛結婚して人柄重視の庶民の人を選んだとか。ちょっとそっちも気になります。
色々頭で考えてみるんだけど、ちょっと設定にモヤモヤがあって、読んでいても主人公たちに素直に入っていけてない部分があります。
この先ぐっと読者を引き寄せる何かがないと
私は誰の推しにもなれず断念しちゃうかも。
大奥
216話
第六十九回(1/4)