「そういう人種を煮詰めたような人」って表現、
まさにぴったり。
彼女は「そういう人種」の頂点を極めてるってことだよね。
主人公から略奪したくせに、その彼氏とフレンチ行く約束を平気で破ろうとする。
主人公を悲しませる原因を作ったのに、初対面の
自分に誘いをかける。腹も立つよね。
お坊ちゃま、このクズ女にぜひとも制裁をお願いします。
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245位 ?
「そういう人種を煮詰めたような人」って表現、
まさにぴったり。
彼女は「そういう人種」の頂点を極めてるってことだよね。
主人公から略奪したくせに、その彼氏とフレンチ行く約束を平気で破ろうとする。
主人公を悲しませる原因を作ったのに、初対面の
自分に誘いをかける。腹も立つよね。
お坊ちゃま、このクズ女にぜひとも制裁をお願いします。
また乗り換えようと企むよね、この人。
「大したことない主人公でも落とせるなら、私なら
すぐに♡」と大勘違いするでしょうね。
まあ、社内にはこんなハイスペイケメンはいないでしょうから。
お母さま、恐い…
優しい人だと勝手に思ってたけど違った…💧
どっかーん!3話にてこの展開!?
これは主人公を迎えに行くために帰国したってこと
なのかな。
え、え、ご両親は反対しないのかな?
別れてくれないと、このあとの幸せな展開は訪れない
のね。
それがわかっていても、主人公を捨てた彼氏もその
相手も同じ会社だし、パワハラ疑惑はあるし、家からは容赦なく追い出されるし、見ている私もつらい。
あの感じ、パワハラを密告したのはあの略奪女だと
思う。
以前お世話になった方に縁があって、そこのお坊ちゃまがこのあといい方向に導いてくれるのかな。
苦労した主人公が幸せになるだけでなく、
あんなイヤな捨て方をした元カレと略奪女には、このまま順調にいくことなく、しっかり何かしらの制裁を受ける展開になってほしい。
賢いお坊ちゃまならきっと何かしらしてくれる…はず。
彼に密かに期待しています。
大臣はいわゆる「常識人」ではないということは、
ギャーギャー結婚に反対するような人たちの味方に
簡単にはならないってことかも。
蘭子は落ち込んでいたけど、逆に朗報なのでは?
いいところのお嬢様だった百合子さんより
ハードルが高い結婚。
蝶名橋家は時代を先取りするような家。
耀一郎さんはまだ学生であること、蘭子さんがいわゆる庶民であること。
この結婚の可否は、その後に続く結婚にきっと影響を受けそう。
今は学生の耀一郎さんは店舗経営とか、学生ながら
それなりの実績はあるんですけどね。
なぜ百合子さんのエピソードを?とは思ったけど、
これを挟むことで、このあとの主人公たちの話が
生きてくるんだね、きっと。
しかし、当たり前かもしれないけど、耀一郎さんと
お父さんは外見が似てるね。
百合子さんとお祖父様が頑張って耀一郎を育ててきたんだろうけど、もっと知的で優しいお父さまがもっと長くいてくれていたら、またこの家は違ったんだろうなと思うと残念。
百合子さんのおかげでお父さまの結婚生活は楽しいものになったに違いない。
お祖父様はあの時代にしては嫁に優しい。
そして大事な跡取りとなる耀一郎を、普通は両家の子女とくっつかせたりしそうなところを、庶民のそれも年上の蘭子さんとの交際をオッケーするくらいの人。先を見通せるような人は、器が大きいのかなと改めて
思いました。
え?昔話されてて今さらなんだろうと思ってたら
最終回来ちゃったの?
…と、正直頭が追いつかない。
陸は子供が生まれて、以前とテンションが違うから
こそ、あんな夢をみたってことかな。
私的には、2人が陣痛なり破水なりが来て、陸がどんなふうに病院に連れて行ったのか、立ち会いしたのかとか、感激屋の陸が涙流してるシーンとかが見たかったな。
陸が女性にまとわりつかれたりで散々な目にあったり、子どもをあきらめるという辛い出来事があったからこそ、幸せなシーンも同じくらいしっかり描いてほしかった。
子どもをあきらめて2人で前向きに生きるというシナリオがあったなかで、幸せそうな2人、いや3人を最後に見られるのはよかったけど。
主人公のことを好きだという割に、元カノとか
いるんだよね…
主人公が一番でもいいという女性と付き合ったって
ことかな。
でも、それって一途と言えるのか?
うーん、私にはよくわからない、理解できない。
主人公がここまで鈍感って、自己肯定感低めなのかな。
まあ、小さい頃からからかわれてるから、本気にしてはいけないと本能が色々ブレーキかけてるのかな。
主人公がひとつ上の学年だから、色々勘違いしては
いけないとか思うのかな。
もし主人公が1つ下の学年だったら、いろんなモヤモヤも少なくて済んだのかも。
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012話
第4話(3)俺、ずっと好きな人がいたから