4.0
何度も泣きました
子どもを産んだことで愛妻が亡くなったため、生まれた娘に名前もつけず、存在を自分の中から消した皇帝。
皇女と認められていないのに皇女であるため命を狙われ、落とし、何故かまた同じ皇女として人生をループする。
不遇な境遇の下、健気に生きようとするななしの皇女に何度も泣きました。
コミックも読んでみたいと思います。
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118位 ?
子どもを産んだことで愛妻が亡くなったため、生まれた娘に名前もつけず、存在を自分の中から消した皇帝。
皇女と認められていないのに皇女であるため命を狙われ、落とし、何故かまた同じ皇女として人生をループする。
不遇な境遇の下、健気に生きようとするななしの皇女に何度も泣きました。
コミックも読んでみたいと思います。
死に戻りの話。
前回の人生で残酷極まりない仕打ちで命を落とすことになった原因の美優が、死に戻って以降89話になっても出てきません(笑)
現在配信されてるのは93話までなのですが、そこまでも出てこなかったら、存在を忘れてしまいそうです(笑)
運命に抗う下準備?の期間が長すぎ、その間の登場人物も多くてちょっと混乱。
絵も綺麗だしストーリーも面白いとは思いますが、ちょっと飽きました(汗)
まぁ、一般的な死に戻りのお話。
前回では悲惨な末路だったヴィアリアが、自分を処刑した夫カインと新たな人生で再会したときの怯え方は異常なほど。
でも、それを辛抱強く宥め、待ったよなぁ…カイン。
所々で話飛んだ?みたいな唐突な場面チェンジがあったりしてツッコミながら読んでいたけど、一番のツッコミは、ヴィアリアの前回の人生に登場した人が、ヴィアリア同様その時の記憶を持って今回も登場しているところ。アンタもしんだのか⁉とツッコみましたわよ。
渡り人のカナも相当の下衆で…うん、綺麗なタイトルの割には下衆が多くて面白かったですね笑
誰もが愛する人の幸せを願っているのがこの作品の根幹だけど、それに巻き込まれる人の気持ちを汲み取ることをせず、自分よがりの行為に嫌悪感すら抱きました。
落花と蓮美の身勝手さ。そんなことを貫いたとしても、誰も幸せにならないよ。
無料分を読み終えて残り数話。タイトル絵の通りになるんだろうな…と思いつつ、課金してまで確認したいとは思えませんでした
奴れいだった水曜日(原作ではウェンズディと呼ばれていたのかな?)が実は一家の呪いを解く存在で、発見され、保護され、兄たちや城の使用人たちと絆を深めてる…で無料分17話が終わりました。
何か事件が起こる兆しもさほど見れず、多分ここから色々なクズや下衆が出てくるんだろうけど、間延びしちゃって、むしろ事件が起こる前に無料分が終わってよかったな…なんて思ってしまいました
配信分全話読みました。
癒やしのお隣さんは長年のストーカーで、それを知っていっときは怯えるものの、結局そのまま住み続け、徐々に絆されていく…?
いやいやいや、恋愛免疫が乏しいのもあるのだろうけど、流されていいのか?
自分を好き=いい人とは限らんぞ?
上手くいってるときはいいかもしれないけど、心変わりなんてしたら、暴挙にだってなりかねないぞ?
…と、マンガだから気軽に読めばいいんだけど、あまりに危機感無くて、この先はもういいかな…と思っています
たまにネット広告で出てきて気になっていた作品。興味本位で読み始めたけど、かなり重たい内容でした。
理不尽に命を奪われても、法の裁きには限界がある。
加害者には消えてほしいだけ…この心理は、自分が被害の当事者になったらわかるかもしれない。
重たくも、目が離せない作品。
賛否分かれているようですが、自分は読み続けたいと思っています。
虐げられていた少女がスパダリに溺愛される王道シンデレラストーリーが好きなので、この作品も迷うことなく読み始めました。
初っ端からツッコミどころがいっぱいで、それはもう他の方々がたくさん書いてくださっているので割愛しますが、そのツッコミどころをどう回収していくのか考えながら読んでいたら、いつの間にか夢中になっていました。
悪くはないですよ~!
無料分25話を読んでのレビューです。
“前回”の記憶があるというアドバンテージを持っているとはいえ、なかなか強かなフェルミナ相手にことごとく先手を打つクラウディアには痛快さを感じています。
前回でとてもお世話になったけれど失ってしまった恩人を今回は救い出したシーンには、思わずうるっとしてしまいました。
まだまだ先は長そうだけど、楽しんでいきたいと思っています!
ホラーなのか?と思ったけど、独特な世界観で、どちらかというとファンタジーなのかな?というのが個人的感想。
蟲となっても自我を保つ小春の優しさと強さと、蟲収集?を目的とするザムザの怪しさにゾクゾクします。彼の本当の目的は何なのか…無料分が終わったので、ちまちま課金していきたいと思っています
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
ななしの皇女と冷酷皇帝 虐げられた幼女、今世では龍ともふもふに溺愛されています