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神楽が佐代を嫌うのには何かしらの理由があるとは思いますが、ちゃんとした理由も言わずに入社を認めないのは企業の社長としても一社会人としても良くないのは本人もわかっていると思うんですが。
それでも実力で周りを黙らせてやろうという佐代のメンタルは好きです。
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神楽が佐代を嫌うのには何かしらの理由があるとは思いますが、ちゃんとした理由も言わずに入社を認めないのは企業の社長としても一社会人としても良くないのは本人もわかっていると思うんですが。
それでも実力で周りを黙らせてやろうという佐代のメンタルは好きです。
一話目を読んで、ハリーポッターみたいだなと思いましたが、二話目を読んだら全然違うなと認識が改まりました。魔法使いの中、剣一本で上を目指していくのも格好いいし、ストーリー展開も面白いです。
こういう時代の結婚を考えると、相手は自分で選べるし、仕事に難ありだったら転職するし、選択肢が増えているなと思います。昔は結婚か身売り、その結婚でさえも身売りのことがあるといった始末。
今も今で大変だけど、昔は昔でまた違った大変さがあったんですよね。
もともとモノクロ版を読んでいました。カラー版の無料分があったので読んでみましたが、なんかイメージが違ったので続きはモノクロ版で読もうと思います。
中身は高校生くらいらしいですが、本当に高校生か?と思うくらいには幼い気がします。まあでも、環境によっては一概に言えないので目を伏せますが。
皇帝も言葉足らずなのはわかるけど、どうして双子とちゃんと話をしないのか。
そして双子もなぜ皇帝にちゃんと聞かないのか。虐待されたり、捨てられたと思っていたとか色々ありますが、あまりにもお互い話をしなさすぎ。
元々魔力の強かったアシュリーが、ディー君に魔力が移ったことにより自身の魔力が低くなってしまったわけですが、それならなぜ魔力を上手く操作・制御出来るのだろう…と、ちょこちょこと疑問があります。
話自体は面白いと思います。
個人的に、同性に嫌われる人は人間的に問題があると思っています。
奈津子もそのタイプ。彼女の場合はひかるに嫉妬してる部分もあるのかなとは思いますが、それにしても超えちゃいけないラインを超えていると思います。
男ってどうしてああいう変なのに引っかかるんでしょうか。
自分の好きな人や彼女が周りからどう思われてるか調べてみたらいいのに。
なんか色々とツッコミ処が…。
健太、家族が嫌で一人暮らしを始めたのでは?それなのにあっさり実家に戻って家業を継ぐとかよくわからない。佐都も常識が無さすぎる。深山家の内情もどうかと思うけど、佐都も口出し出来るレベルの常識がない。
タイトルに惹かれて読み始めましたが、内容が想像していた感じと違いました。私が想像してたのは『だぁ!だぁ!だぁ!』みたいな感じ。でも黒魔法とか言ってるわりにポップさがあるのは絵の雰囲気と赤ちゃん設定だからかなと思います。
歩く練習をしだした所なので、歩き始めたら今度はどこに行くのか気になります。
テレパスで知ったことを第三者に漏らさないことはすごく大事なことですが、それを実際に行っているコータローが本当はどんな人なのかはまだ未知数だなと感じます。
優しくて嬉しくなるような言葉を掛けてくれても、こちら側の心を読んでのことかもしれないですし。
疑ってもきりがないですが、だからこそ慎重に見極めなければいけないと思います。
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