息つく暇もない動き。カラー版が迫力が半端ない!
なんでこんなにハマるの~。
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息つく暇もない動き。カラー版が迫力が半端ない!
なんでこんなにハマるの~。
アリエンの可愛い勘違いが功を奏して本当になった!
アリエンから説明を受けて真剣に考えたジェイソンは、改めてアリエンに跪いてプラポーズを♡
シドエルとアルヘンが証人になってハッピーエンド!まだエンドではないか…パパと兄達が…
アリエン可愛い♡ジェイソンからのプラポーズだと思ったの?(アルヘンの言っていた事を思い出して)
「するよ結婚」て自分から言った。だってジェイソン、プラポーズをするようにしか見えない。
よく分からない~ままここまで読んでみたが分かった事が一つ、アルハードはイアナがずっと好きだった事。今回なんか可哀相なくらい、イアナにすがり付くように跪いてまで「愛してる」と言ったのに、イアナがちょっと違って、剣士として離れないと言っているみたい。だけど、ちょっとドクンとくる気持ちがいつもと違っている事で、アルハードにキスをした。
もっとちゃんと気付いて、貴方それはアルハードに対する“愛”だからね!
デイジーとキリアンが久々に戻ってきた。何やら面白くないジェドにキリアンからの伝言は、念願のふく讐をさせて貰える事。デイジーからは子どもの名前をつけて欲しいとの事。離れるつもりでいたジェドに又ここに居るようにとの計らいだから、今一番幸せだね。
お爺さまに会いに来た霊は、今は呪う事無く見守る事にした。と、お爺さまも若返った…と言う事はキリアンに家督を無事継がせて、安らかに逝かれたのかな。
アステルは兄から贈られたドレスで、兄のエスコートで舞踏会へ。テオールを連れて、ハンナとおじさんは無事帝国を脱出出来たのかな?今回は何処にもテオールの消息が無かったけど…。
会場入りするアステルにカイゼンが「舞踏会の後話しがある…」と言った顔が怖すぎた。
舞踏会が始まる前に少し休もうとするアステルが耳にしたのは…皇帝カイゼンの婚礼の準備?って、アステル何故顔が曇るの?前回会った令嬢だったら、この機会に離れる事が出来そうだから、テオールと東部で暮らせるでしょう?
皇太子がシエルに向かって、「聖女に謝罪しろ」とか一方的に怒っているのか…?シエルが、「聖女のガイディングが自分には通じて来なかったのに、何故謝らなければならないのか」、その切り返しに偽聖女が急に体調を崩す仕草をして、「自分の住んでいた世界の食べ物を食べないから…」なんて逃げ口を言ったりして。いっその事“和食”って言えば、シエルにも日本から来たと一発で分かるのに残念!
シエルが弟とアイリンの住む領地に向かうって、時同じならば今アイリンはモゴンのガイディング中なのでは?急に行って鉢合わせになったらどうなるの?
実はこの後単行本で最終話まで読んでしまった。
作画が東村アキコ先生のもあったし、以前から上杉謙信に関する歴史小説とか読んでみたいと思っていたから。アキコ先生の独特の表現が、女性側から同調するところもあったり、武将となった時の手腕の見せどころとか見事とか言うほかない。かなり以前、新田次郎先生の小説『武田信玄』を読んでいて、余りの素晴らしさに、新田次郎先生の小説にハマりまくっていたから上杉謙信に行かずじまいになっていた。
この漫画は小説と同じで、しばらく余韻に浸っていられた。忘れている事を掘り起こしたくて、色褪せた『武田信玄』を引っ張り出してみた。
本当に『雪花の虎』お勧めです。
ガラスの木は元は竜だった…だけどキラキラして綺麗だ。ガラスの花をハムちゃんが簡単にとって来たけど、、普通の花を摘むようにはいかないのでは?臭いの強い治療薬には急に木が伸び出した!危険じゃないのか?
クレアが平民なのに、ラテン語、フランク語の翻訳を出来る事を変に思わないの?ただの平民じゃ出来ない事じゃないのかな。
公爵家のSランク神器使いの回帰
013話
死闘