ひろ君はわかばちゃんを小さい時から、ずうっと好きだった…?
さっきのは、途中で終わったの?それとも最後までしたの…?
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ひろ君はわかばちゃんを小さい時から、ずうっと好きだった…?
さっきのは、途中で終わったの?それとも最後までしたの…?
わかばちゃんは何もしていないの?大学生だったら大学に行くはずだし、勤めているなら、仕事行っているのでは?
お母さんとお義父さん、しばらく帰って来ないの?入れ違いで帰って来たひろ君は知っていたから、そのタイミングで帰って来たのかな?
まあ~スゴっ!裸で…?って、自分も裸だよって言われ? いや~見ないで!って、上だけ隠して下隠さず…。(≧Д≦)
突然ひろ君、義理の兄になる男性が帰って来た?それで、妹と思って居ないなんて…と思っていたら、うたた寝のわかばちゃんの頭を撫でてくれたり…?は嫌っている訳では無いようで、とりあえず良かった。
寝ぼけて、すっぽんぽんでお風呂へ行くと、(◎-◎;)💦いや~~~ん!
わかばちゃん、お母さん二人とも可愛いね。
ネレイスの姉が兎に角醜い女。今度は執事や侍女の前で、一番知られたくないネレイスの夢遊症の事をペラペラと話しやがって、なにがしかあたしに免じて理解してやって…だ。反吐が出そうだよ!
何でこんな女をいつまでも置いて置くの?早く追い出さないと、ネレイスの病気が悪化するよ。
何故?雪国なのに、皆裸なのか?
そしてやたら派手な感じ…。
ロイを見て「ついに結婚したか、『行き遅れ』よ」なんて、生き遅れを強調していたのが可笑しくて笑ってしまった。
次の日に川の上流に浄化しに出かけたら、早速魔獣が現れた。案内人の騎士団ばかりじゃ無く、ロイも魔法で戦ったが、ララが崖から転落してしまった。それを追ってロイも一緒に落ちて行った…。初日から大変な事になってしまった!
浩介、自業自得だよ!しかし、この親にしてこの子在りみたいな、どうしようも無い親子…。父親だって酷い人だった。
さて、仕事も無くして、文無しになって、どうやって一千万円返すのやら。
まずその腐った根性直して見ないとどうしようも無いんじゃないの…。
やっぱりバルトは命を掛けたのか…。
自分の父親の血が許せなかった。自分も消えてモレンハイツの血を終わらせる事かできると考えた。そしてクレアを皇女にする事。騎士団はそれを支持する事。全ての権限をジェイクに委ねた。侯爵家のシグネットリングをジェイクに託して…。最初にクレアに出会った時から、何かを知っていて、考えていたと言う事だろうか?他の選択肢は無かったのか…。クレアは両親を無くして、愛するバルトまで無くしてしまうのだろうか…。蜃気楼のような今じゃ無い物なんて通り過ぎた風のような物じゃないの?
今をこの先を生きる事はできないの…?
イジワル王子はめちゃくちゃに愛したい。~疑似新婚で甘エロ調教生活【HQカラー】
006話
こすれて気持ちいい…もっとして欲しい――!