水城屋の店主はゆきのなごりを飲むと、鬼になると分かっていた?最初に小僧に飲ませて試したのかな?
鬼と言っても、小僧だったから最初斬った時、後味悪かったのか?
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水城屋の店主はゆきのなごりを飲むと、鬼になると分かっていた?最初に小僧に飲ませて試したのかな?
鬼と言っても、小僧だったから最初斬った時、後味悪かったのか?
ゆきのなごりは憎しみを植え付ける酒…!
鬼を産む為の酒?そうだとすると、江戸中に、鬼が跋扈して大変な事になりそう!
“ゆきのなごり”はやっぱり訳ありの酒だった…。強欲オヤジが、人がおかしくなろうがなるまいが、売ってなんぼの商売だから売って何が悪いと開き直った。
金髪女について聞いたら、人を堕とす美酒だとあの女が言っていた?
金髪女はやっぱり鬼か?
新人と言っても、大学院まで行った人だよ。人の接し方にも弁えが十分出来ていると思う。
和修のやつらはみんな、人を数で戦わせてなんぽの考えしか無いんじゃないの?
人の命なんて何とも思って居ないと思う。
橘さんは柔らかく接してくれるから、話し安くて気が休まるよね。いつまでも話して居たいと思ってしまう…?
だけど、神楽社長は社員と社外の人には良い人そうだけど、佐代さんにだけ嫌悪している?
いくら社長だからって、これは無いよ。
余りに酷いのに、怒りながらも我慢しているのもの考えものでは?
懐かしい!私は京極夏彦先生の小説しか知らない。それも読んだのが四半世紀くらい前(😳の話しで殆ど忘れてしまった。
あの頃は箱のような厚さの本にハマっていた。今は「病葉草子」を読み始めたばかり。もう一度、鉄鼠の檻を楽しめる良い機会が出来て嬉しい!😄
男爵家の令嬢がいきなり消えた?前にも一人消えたよね?もしかしたら、フィリアさんに会ったからなの?
最後に現れた男女は何者かな…?フィリアさんに合うのが目的見たいだから、また一騒動起きそう…。😨💦
大聖女就任おめでとう!🎉
前のフィリアさんだったら、笑うとか殆ど無かった?今は穏やかな顔になり、オスヴァルト殿下からのプレゼントにニコニコ喜んでいた。これからもパルナコルタの国民の前でいつも微笑んでいて貰いたいな♡
魔法師の隠れ家って、鬱蒼とした森の中かと思ったら、キラキラした海の景色が凄く綺麗な所。
だけど、魔法師の子どもを売り買いする時代、マルソーはモラルが欠けている事に苛立ちを覚えた。ダルシも好きじゃ無いと呟いた。
マルソーはあの子どもを助ける事は私の幸せだと…。それを聞いたら、流石のダルシも助けるよね。😉👍
鬼人幻燈抄(コミック)
124話
江戸編 第33話 残雪酔夢④ 1