慶喜も、岩倉具視も、薩摩もむかつきます。
こういう一面も実際にはあったのかもしれないですね。歴史書に載っている解釈は、単なる一面であって、全てではないのだと思います。
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慶喜も、岩倉具視も、薩摩もむかつきます。
こういう一面も実際にはあったのかもしれないですね。歴史書に載っている解釈は、単なる一面であって、全てではないのだと思います。
姫路皮の小物、どうるすのか。
地元の姫路のものがでてきて、なんかうれしい。
ルーシャスとヌリタスは結局添い寝しただけ??
でも、幸せそうでよかったです。もうすぐ離れ離れになったら、また何か事件がありそうで怖いです。
やっと、苦しんでいる事を人に話できてよかったです。
仲野くん、素直で可愛いです。
そして、天璋院も素晴らしいけど、瀧山も人格者ですね。現代でもこういう人は皆に慕われて、いい仕事をする気がします。
これまで最後の将軍は聡明でカッコいい将軍と思っていましたが、慶喜のことは嫌いになりました。
今回は純を応援できない。飲み会あるのを事前に夫に言ってないのはどうかと思うし、先約を優先せずドタキャンするのも、最低だと思う。真山くんかわいそう。それに、その日の朝に突然、上司との食事会の話する夫も変。
御台様は素敵な人。目立った働きをした者の影にはそれを支えた者、抜けた穴を埋めた者がいるということ。上司にはこうあってほしいものです。
上様、どうされているのか心配です。
タケヨリ最低。これは優しいのではなく、ただの優柔不断の頼りない男。
短すぎる。先が気になります。
2人とも、痩せすぎている?やつれてる?こんなでしたっけ。早く幸せになってほしい。
大奥
237話
第七十五回(1/3)