意外とあっさり歌うところまで進んだね😂ヒョウシヌケシタ
もっと、伴奏の緊張とか五十嵐くんへの疑問や
ここまでの道のりと励ましとかで引っ張るかと思ったから。
-
1
161位 ?
意外とあっさり歌うところまで進んだね😂ヒョウシヌケシタ
もっと、伴奏の緊張とか五十嵐くんへの疑問や
ここまでの道のりと励ましとかで引っ張るかと思ったから。
哲司、ずっとそのままでいて😍
やっと因縁の日がやって来るのか、長かったな。
無料分はそこまでなのね。
コメディばっかになって(19話)からすっ飛ばして来たんだけど
この間コゼットに間者を付けるなりの先制攻撃は仕掛けたの?
精霊についての知識と友人や味方は得たようだけど。
また、読むものが無くなったらつまみに来ますw
成田ちゃんもホイホイ従うところが、なんだかなぁ😩
お互いが確かめ合いながら騙し合いか・・・
タイトル通りではあるけど、もどかしいを通り越してイライラするね。
なんか、、何に媚びてんだか知らないけどラブコメに変わったの?
本筋は何話から始まるんだろう?こういう話数稼ぎの
意味不明な横道をダラダラやられるの辛い😩
この人はサムネの彼じゃないんでしょ?
これでケリがつけばいいけど…
「忘れないでください」からいつまで虚構と現実で行き来すんだか。
引っ張り過ぎ。でも、小宮さんは好き😊
ん?結局竹虎一人で決めてないか?
それでいいの?
告白?だとしたら、五十嵐くんはそこでそんな溜めるようなキャラじゃないでしょ。
「俺のこと考えてて」なんて、コンクール前なのに椿ちゃんを動揺させることを言うの?
思慮深い五十嵐くんらしくないなぁ。
でも、何か動きがあるのは楽しみ😊
ああ、こんな感じなのかな、微妙に意地っ張りで
素直になれない人たちの付かず離れずの恋愛。
いい女・いい男の特権って事にしておきましょうw
これ使えそう!話に付け加えよう! 的な話の展開と膨らませ方だな。
ゲーム・オブ・スローンズの世界観とかが透けて見えるのがなんとも…
なんの訴求も描きたいという意欲も無く、ノルマの為の漫画って感じがする。
隣の席の、五十嵐くん。
100話
第34話 合唱コンクールです(1)