確かに今回話しが短い。
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1270位 ?
確かに今回話しが短い。
幼くして父を亡くし慕っていた兄は容疑を疑われ失踪、離れて住む母はいつの間にか認知症が進行して自分が息子であることを忘れてしまっていた。
ともえ先生の着地点て何だろ?背が高くて猫みたいな美形で意外と優しい元ヤン。蓮君が本命っぽい雰囲気出して実はまきちゃんと見せかけてアケミちゃんと思いきやシュガー。
楽しかったー!
大槻の視点が素晴らしい
声出して笑った
ぬくーんだか。
良かった。痩せぽっちで吃音口癖はすみませんだった子が強くたくましくみんなから愛されて成長出来て。良かった
すごく良かったから何度も読み返してる。
新入社員研修最終日の朝に安木君の背中を見つめる母親の眼差しから亡くなった父親の影を感じました。ストーリーが精密で丁寧で、周りの腐った顔をした人間達に何をされようが言われようが安木君が清らかな心でまっすぐ前を誰も見えてない未来を見てるから応援したくなる。
小賢い故に社内は敵だらけで結局追い出され路頭に迷うんだが目は相変わらず清らかで、何かまたやるんだろうなと思いました。
本当ありがとうございます
ありがとう
死神顔した先輩に笑顔で楯突く3年目
楽しい
僕が歩く君の軌跡
155話
155. 僕と一緒は嫌…ですかね?(2)