今回のエピソードの見どころはね、槇の目がうつったシーンが一つしかないとこ。唯一お顔全体が出た場面が変顔ってとこ。
あと蓮君がひなたを見上げ笑顔で朗らかに会話してる様がとても良い。良いすぎる。優しいお兄ちゃんと可愛い妹感。過去の呪縛や引きこもりという共通点がお互いを引き寄せ合わせたのかもしれん。
私はこの回は好きだよ。大事なエピソードやと思う。
-
2
1244位 ?
今回のエピソードの見どころはね、槇の目がうつったシーンが一つしかないとこ。唯一お顔全体が出た場面が変顔ってとこ。
あと蓮君がひなたを見上げ笑顔で朗らかに会話してる様がとても良い。良いすぎる。優しいお兄ちゃんと可愛い妹感。過去の呪縛や引きこもりという共通点がお互いを引き寄せ合わせたのかもしれん。
私はこの回は好きだよ。大事なエピソードやと思う。
親の死が2人の中を引き裂く
すごい不謹慎やけどほうまん。
キフウ先生の作品に出てくるお母さんヒスばかりだから、こんな愛に満ちたお母さんが出て来るの嬉しかったが。まさか。
うさぎのぬいぐるみ既視感!こうやって別の漫画とリンクしてるの楽しい
見知らぬ車椅子の男性に帽子を拾ってもらい、好きな小説について語り、探し人の場所まで案内してくれ、名前を褒められた後彼女の有無を確認するなんてね。彼女いなくてホッとしてるだなんてミーハーだ事。
あけみちゃんも介護士さんもそうだけど最初は蓮を見て大変そうだ可哀想だと見てるけど、蓮の本質を知るとその魅力に吸い込まれる女子が多い。男性も然り。
槙ひなたの義祖父母は飛び出してきた子供がきっかけで交通事故で命を落とした。槙はるかは墓前で誰も悪くない不幸な事故だったとひなたに言い聞かせた。はるかは父と母の死、昏睡状態の妻、不登校の娘、きっとそれ以外にも大切な人を失っていて、だからこそ木崎蓮に強い怒りのような執着心を抱いていたけど唯一血の繋がりのある弟まで離れてしまう事が恐ろしく無鉄砲な詮索を諦めた。
私ははるかとひなたの回が陰湿で重苦しいから苦手やったけど、でもきっとひなたが蓮&槙にとっての幸福の女神になるんやと思えてきた。
茨の道の攻略アイテムな気がする。きっと。
あ、でも三原先生が御存命で見つかって三原&蓮&槙という可能性も捨ててない。
いつもフェアベルで最新話読んでからめちゃコミで反芻してるのにさ、今回はめちゃコミで先に最新話の2/3話だけ中途半端にUPされてた訳よ。
1話を3分割してるからラストまでUPしないとストーリーの流れが掴めない。
むかつくわ!
何ヶ月も楽しみにしてたんだからなッ
macho腕相撲のくだり、あれは美丈夫蓮くんのギャップ萌えで惚れてまうシーンやぞッ
作者先生に対してとても失礼だからやめて欲しい。
墓の話になるとは
お、やっときたね
臆病者め。
僕が歩く君の軌跡
190話
190. ちょっと落ち着きましょうマキさん(3)