誰も傷つけずに生きるなんて無理だけど、開き直ったり諦めたりせずに、限界を自覚しながら少しでも努力を重ねようという青子さん達、素敵。
そりゃ想像を超えてくる人もいるけど、だから全て投げちゃうってのは進歩がないし、理解できない相手だって必要以上に傷つけずに距離をおけば良いだけで。と自分に言い聞かせる…
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誰も傷つけずに生きるなんて無理だけど、開き直ったり諦めたりせずに、限界を自覚しながら少しでも努力を重ねようという青子さん達、素敵。
そりゃ想像を超えてくる人もいるけど、だから全て投げちゃうってのは進歩がないし、理解できない相手だって必要以上に傷つけずに距離をおけば良いだけで。と自分に言い聞かせる…
突然のさらっと告白にテンパってどうしようかそうするべきかで頭いっぱいだったんだよね。でも手土産に頭をひねった経験があるなら、相手があのきらびやかなお団子を選んだときの弾んだ気持ちに少しでも思いが至れば良かったのに…😭
ベルトルドの負っていた影とレオーネの揺るぎない光、出会った瞬間に惹かれあっていたんだね…
それにしても、自分を失うと悲しむ者がいると理解したレオーネはさらに強くさらにイケちらかしてしまうのでは!
償う必要はないんじゃないかな、だって殿下も言ってたように家族として行動してるんだから。自分でも妻だって言ったじゃん、そろそろ前に進も♪
先生…やっぱ作家って何かしらの衝動が人より強い人がなるべくしてなるんだろうか。普通のストーリーなら違和感あるだろうけどなんか驚きつつも納得の展開。
賀久くんも自分を晒したし、今度は貴女の番では⁉︎
そう!どんなに尊いものでもそれが全てではないし、逆に他に大事なものがあってもそれそのものの尊さが減るものでもない。
この話まで読むと、幼馴染の子が誰であれ、そして皇后の地位に着いたとしても、ヒロインの芯は変わらないんじゃないかと思えてきた。
陛下の寵愛以外の拠り所を持てていたら、淑妃だって病的に他の男性に依存したりしなかったんじゃないかな。殺された方も、殺した方も、可哀想に…
陛下ではなく出涸らしが悪く言われてこの怒りようw
でも出涸らしの良いとこってなんだろう?
そしてそこが陛下の起死回生ポイントに結びついたりするの??
料理上手な人って、ちゃんと道理が分かってるから初めてのレシピでも自分なりに読み込めるよね。かっこいい。そんなルイにラブが溢れまくる青子さんも魅力ある人だなぁ。
悩みを無理に聞き出さない、でもとにかくサックリ鶏天揚げて届けたいって行動する海老カツ、そりゃ応援したくなるな。
うん、意味分からないね…
ただはるかちゃん?もなんか通過点の一人な気がしなくもない。ちょっとかわいそうな行く末にならないと良いけど…「少しでもこんな日々を過ごせてよかった」とか健気に言っちゃいそうだもん。まぁそれも横から口を挟むことじゃないね…
これだけ考えが変わってきた海老カツも5年経った夫婦に子どものことを訊いちゃうし、逆に九州男児ステレオタイプそのままの海老カツ兄も父の老害化は理解している。
みんなどうしてもそれぞれ頭カタイとこはあって、もしかしてそうなのかもと自分を省みることからしないといけないのかなと思いつつ、ポン酢だぶだぶで鶏天が食べたい真夜中🌖
じゃあ、あんたが作ってみろよ(分冊版)
026話
第13話(2)