お父様やっぱりのほほん王だった。
シリアスになんてならないのね。
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110位 ?
お父様やっぱりのほほん王だった。
シリアスになんてならないのね。
ちび岩男はこの時の記憶で
モテ男の道を歩んでしまうの?
初対面で唐突にしたじゃんけんは
どんな意味だったのだろう?
幼児化したのではなく
1人だけ巻き戻ってしまったんだね。
色々複雑な過去も知り
少し岩男に対して優しくなれそうな気がする。
子作りしませんか?な展開になるかと
ひやひやした(笑)
いつもの喧嘩に弟ちゃんは泣き出すかと思ったら
にっこにこで
姫様に変わった途端に大泣きするとか
早く嫁に入ったほうが…なんて思った途端に
岩男幼児化!!
なんだか色々切ない。
グレイグは大切にしたくてあれこれ発言したり
贈り物をしているのに
愛されることに慣れていないから
悪い方にばかり考えてしまう。
自分の髪の色を受け入れられただけでも
進歩ということなのかな。
姫様ニコニコ顔にストレート発言過ぎで怖い。
アイリーンが毅然とした対応で
はっきり返したけれど
それに対する返事も怖い。
お姫様多すぎ問題。
年頃の有望男性と言えば
影薄王子がいるのに
それを差し置いて政略結婚の標的なのよね。
所長はナナリーの事を守る為に
大会に出したくないのだろうな。
でもナナリーの性格的に
何か責任のある仕事はさせないと
成長の妨げになりそう。
氷の乙女を集める理由がからないので
ナナリーの事が心配です。
そう言えば早いのにね。
君って…乙女捨てる気ない?
言葉の続きこれだったら
氷漬けになりそう。
隣の隊員に腕を掴まれた後に
ナナリーのアップの髪がほどけたのは
岩男の嫉妬心?
素直に好きだから心配って言えたらいいのにね。
外に連れ出す時のやり方は
猫をつまみ出すような…。
全部丸聞こえでした~\(^o^)/
ヘルガがのほほんと頑張っている間に
きれいに片付きそうです。
でもなぜ王宮に呼んだ?
そしてあのちょっと恥ずかしい本を抱いたままで大丈夫?
伝説の暗殺者、転生したら王家の愛され末娘になってしまいまして。【タテヨミ】
042話
伝説の暗殺者、転生したら王家の愛され末娘になってしまいまして。(42)