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萩尾作品はやっぱり美しい
絵柄は変わっても、美しさは変わらない!年々生み出される作品のダイナミックさは増していくし、やっぱり萩尾先生って天才ですね。
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絵柄は変わっても、美しさは変わらない!年々生み出される作品のダイナミックさは増していくし、やっぱり萩尾先生って天才ですね。
まだ3話目ですが、ドキッとしました。憂菜ちゃんみたいな子、いたいた。身の回りに複数人(笑)軽症〜重症まで「友達陥れ女子」。フレネミーというやつね。
読み始めましたが、読み進めていくうちに、保田先生のファンになっていってます。こちらの心理状態によって、保田先生は冷たくも見えるかもしれないけど、いつも一定な保田先生は、信用できる人という印象です。
妻と浮気相手が夫を通じて?友情?仲間意識?を育んでいく話なので、好き嫌いが分かれそうですね。わたしは好きではないです。。。
最近のお気に入り作品のうちの一つです。最新話が配信されると、つい購入してしまいます。正統な少女漫画という感じです。
お父さんのせいで毒体質に生まれてしまったらしき少女が住む森に、迷い込んだ男。野党に襲われ父は死ぬ。これこらどうなるんだろう?
絵がきれい、ストーリーも面白い、キャラもしっかりしている。なので、何を読もうかなと思って迷ってる人にもおすすめかな。
人によっては読んで面白いかどうかも、明るくなるかどうかはわからないが、これからの社会の一つの答えになるような作品だと感じた。
写真を3人で見返しているときの、写真の中の20代のときと現在40代の容姿の描き分けが上手くて、笑った。
主人公と一緒に、カフェの店員さんの着流し制服にドキドキしてしまいました。美形がいっぱい出てきて楽しいです。
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ポーの一族 ユニコーン