5.0
絵がきれいでオメガが王子という設定。しかもアルファの摂政に実権を握られている状況を打破しようと、番の刻印を消せるという貴族に助けを求める(王族なので助けを求めるというよりやってみろ的な)。摂政含めイケメンなので読み応えありです。まだ途中なので完結してから一気に読むかな。
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635位 ?
絵がきれいでオメガが王子という設定。しかもアルファの摂政に実権を握られている状況を打破しようと、番の刻印を消せるという貴族に助けを求める(王族なので助けを求めるというよりやってみろ的な)。摂政含めイケメンなので読み応えありです。まだ途中なので完結してから一気に読むかな。
世界の生態系のバランスを保つ「花を食べる種族」に気に入られた花屋の息子日和。彼が世話をした花だけを買い占めるけど日和が育てた訳でもないしいいのかなそこは?とか考えてしまうけど美しいストーリーだと思います。
人魚とか異世界とか卵とかは置いておいたとしても御曹司のクズっぷりがあまりにも。日本の作家さんではないのかな?こういうテイスト多くないですか?強調し過ぎてちょっと受け付けない系。
誰かを愛してしまうと自分か相手の命がなくなる、はずなのに言葉にしなければいいの?という大きな疑問が。言葉にしなければいいのならなんとでもなりそうで。そこが引っかかってしまった。でもストーリーは美しいです。
師匠と弟子のこういうストーリーは他でも読んだのでなにか違う展開を求めましたが、あの2頭身のキャラでてくるのとかお国柄なんでしょうか?全く面白くない。
あるあるな長いタイトルでほぼストーリーが読める(笑)
主人公は幼いのに言葉遣いがちよっと違和感、もう少しなんとかならなかったかなあ。でもテンポよく進むのはとても上手いと思います。
究極ノンケとあらすじには書かれているけれど明斗はノンケかもしれないけどとにかく独占欲の塊で北一を過保護に囲ってる感じ。北一はゲイで、でも明斗がゲイを嫌ってる発言をするものだからひたすら隠している。周りから見ると明斗の過保護は愛情にしか見えないところもいい。
まず主人公が平民出の最上級の錬金術師というところがいい。未来の結婚相手を見る魔法薬で見たのが隣国の大公と子供の姿。その子供を助けたことで(月に5日だけ魔法が解けている)大公にも出会う。大公の好みはまさに主人公で、お互い少し疑いながらも協力していく。
絵に惹かれて読み始めましたが、20歳でバース性が確定するというのも多感な時期に可哀想に。ただ何人かの方のレビューに終わり方が不満とあるのでまた読み進めたらレビューし直したいです。
悪夢を食べる悪魔が相手を見て夢見率と悪夢率が見える設定面白いと思う。人にとって悪夢は嬉しいものではないんだから、林君の悪夢を食べてあげるって言って喜ばれないのかなあ。
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