3.0
4月5日まで92話無料とあり、30話まで読めました。続きが気になり31話も読みました。
3話ほどでひとつの話になっているので、(雑誌なら1掲載分を3つに分けてあるのかもしれませんね)、ショートストーリーとして読んでました。
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16529位 ?
4月5日まで92話無料とあり、30話まで読めました。続きが気になり31話も読みました。
3話ほどでひとつの話になっているので、(雑誌なら1掲載分を3つに分けてあるのかもしれませんね)、ショートストーリーとして読んでました。
4月6日迄、7話まで無料とあり、その後の続きも気になり10話まで読みました。
テンポよくて見易いイラストで読みやすいです。
更に話が広がりそう・・・な為、今のところ11話からは読むか読まないか悩み中です・・・。
12話まで無料とあり、10話まで読みました。
黒崎さんが酔った同期女を(文言自粛)するような人ではなくてよかったですね。
10話までで少なくとも2回、主人公はお酒に呑まれて、黒崎さん宅で目覚めます・・・お酒に飲まれるならお酒を飲むな!ですよ・・・
黒崎さんは主人公の事が好きなのでしょうか?
主人公を秘書課に推薦したのでしょうか?
なぜに主人公は秘書課に異動になったのでしょうか?
(あと2話で判明してくれたら嬉しいなぁ・・・)
寂しいですね、せっかく結婚したのに。
苦しいですね、不貞を疑いそして疑いは現実であったと。
読んでいてしんどくなりました。
うーん、
その人さっちゃんじゃないよ、この人がさっちゃんだよ!って言いたくなっちゃう。
そしてさっちゃんさん、お友達にそんなこと頼んじゃダメだし、頼んだら友達が彼に惚れてしまったのなら仕方ないし・・・どうするの?
3月31日まで全話無料とあり、最後まで読みました。
読むんじゃなかったなと後悔しました。
お話自体はまぁまぁ素敵だと思います。
年上の、頼れる?夫。
職場の同僚ともちゃんとうまくやって、元妻さんとも距離を保てて、そして何より妻を大事にしてる感じの夫。
一時期妻に嫉妬?したのかな???、夫にちょっかい出してた女性職員にもいい出会いがあるとよいですね。
204話まで読みました。
主人公が反撃してなかったらきっとあのままだったかもっとエスカレートしていたのでしょう。大人しい人や弱い者(弱そうな人)をターゲットにした暴力と恫喝。従順に隷属しない者への性暴力。
とりあえず204話でいったん終話しましたが、1話が高くて、この後を読むか読まないか悩みます。
1話では、怪しい男性が(後程この男性がどういった人物なのか判明しますが)
2話では、母親が怪しい。娘ラブ過保護すぎて高橋君をコロしたのは母親か?と怪しくなり、
うーん、でも、中年女性が、体格のいい男子高生をコロすのは無理がある、かなり困難では?思い、
4話では、やっぱり母親が怪しい!娘を護る為と思いながら娘の人間関係を管理支配するため不要と判した者を排除してってるのでは?思い、
うーん、でも見るからに怪しい男性も疑わしい・・・思い、
その後に登場する、男性教諭も怪しい。
怪しく見えてくる。
疑わしい人物に見えてくる。
でもちょっと冷静になって考えてみると、
見た目で疑わしいってのは失礼だし、
いかにも疑わしい人物的に描かれている人ってフィクションの世界ではたいてい犯人ではない(読み手の先入観を裏切りやっぱり犯人でした!というストーリー展開もあるのかもしれませんが)、
となると、犯人は・・・
目星を付けた人が犯人かどうか知りたくて課金して読みました。
はい、そうです。
そうでした。
犯人でした。
あぁ、やっぱり、犯人は・・・というのが判明後に思ったのは、高校生が母や教諭などの成人より肉感的すぎるというか主人公も高橋君も(現実の高校生って)もっと体が細かったり薄かったりするような気が・・・男性誌の漫画だったらすみません。
ハムスターとかモモンガとかリスとかハリネズミとかヤマネとかスローロリスって可愛いですよね。
(↑飼えないのもあるかもしれませんが)
可愛らしさと飼い主の愛情が伝わってきます。
ハムスターも飼った事ないですが、繁殖力すごいのですね!驚きました・・・
そして、やっぱり樹原先生の「かん忍!茜」が読みたいなぁ。
火村一族のおぼっちゃまくんだったかな?忍者に変身時は目立っちゃダメなのに花柄の忍者着(忍服?何という名称なのでしょう?)お召しの火村君と茜の対峙が面白かったです。鉄太郎と茜の対峙も面白かったですけれどね。
26話まで読みました。
主人公の女の子がお人好し過ぎて主人公の夫にイラつくといいますか・・・
男の子は空木の子ですよね、でもって男の子の母親であるドブメとなってしまったのは好きだった女性で、って思うと続きを読むのがしんどい。今後の展開が気になるけれど中断しています。
力ある者のせいで、不幸になる。誰も抗えない。
村の為とはいえ、やりたくない仕事、抗えない。
主人公のように次々と消費される犠牲者達がいる(いた)、そして時には犠牲者から生まれ過酷な中で生きてゆかなくてはならない子ども達。
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紅茶王子