4.0
スミカはどこに住む?
タイトルは、びっくりするけど、内容は、全然違った。大切なものは、誰でも、宝物のようにするけど、せんせいにとって、スミカはその宝物のようなお人形だったのかな。
そして、その、スミカは、せんせいのそばに住むことになる。幸せって、こんな感じ?って思わされた作品だった。
-
2
4361位 ?
タイトルは、びっくりするけど、内容は、全然違った。大切なものは、誰でも、宝物のようにするけど、せんせいにとって、スミカはその宝物のようなお人形だったのかな。
そして、その、スミカは、せんせいのそばに住むことになる。幸せって、こんな感じ?って思わされた作品だった。
タイトルが嫌だな。
画があまり好ましくない。
ストーリーも、どこかにあったような…。小さい物語を、長〜く引っ張ってる感じで、面白みがない。無料分まで、読み終わらなかった。
画は、綺麗で、読み応えがあるけど、1話がとてつもなく長く、時間経過も、行ったり来たりと、あれ〜、どうだったかな?も読み返すほど。
思い続けると、その愛は永遠みたいな感じだけど、面白みがない。ありふれてる。この時点で、離脱。
国王とポクチャは、偶然の出会いから始まった。人間としての温かさや、優しさ、夢、愛…。庶民だからこそ、教えられる幸せがあると思う。二人の幸せに幸あれ。
下女から、側室…っていうストーリーは、どこかにあった気がするから、1つ星下げた。
身分を求める生き方には、それなりの悲しみがくる。そんなものには振り回されないポクチャに
幸せを願う。
痛い目にあって、悲しくて、昔の恋に、あこがれていて、だけど、そのままなかったことにはできなくて…。なんか、誰しも抱える辛さや楽しさがギュッと詰まってる感じ。
生き方を考えると、今の生活を振り返ることが重要。しかし、感情は、そのまま生き続けていくんだ、と思わせてくれた作品。
最後には、自分が納得のいく生き方を見つけてほしい。
貴重な恋だと思う。人付き合いがうまくできない彼女は、白。大好きで大切な猫は黒。あまり出番のない猫だけど、ちゃんと、ネックになってる気がする。
彼は、ガサツだけど、ちゃんと見てる、白。まだ、途中までの恋だけど、この恋が、どんな色になっていくのか、楽しみ。
画が、面白みがないので、一つ引きました。
みのりは、触れられることが苦手な人だったけど、蒼佑さんだけには、だいじょうぶになった。結婚を偽の形で始めた生活のなかで、お互いを求め合うようになって、色んな事件があっても、それは、2人を結びつける力になった。
みのりは、ココロの声が聞こえる力を持ち、蒼佑さんは、布一枚の下を、眼鏡外して見えてしまう力を持っていた。そこにも、2人のエスパーがある。幸せになって良かった。
昌臣さんとの出会いから始まって、結婚するまでの佳子さんは、ベクトルの方向がだんだん大きくなっていくみたいに、溶け合っていった。
2人で暮らすことと、結婚と、どんなふうに違って、同じとこがあるのか?
考えさせられた。
鬼ヶ崎部長の、心の声が理解できてしまう主人公。こんな力があったら、聞きたくないことまで聞こえてしまうだろうな。でも、こんな設定、どこかで見たような…。ストーリーが、ありふれているけど、けんごの、ダメダメをなんとかするには、やはり、鬼ヶ崎部長しかいない。その力を読み取るのが、主人公だ。
途中まで読んで、最終話まで読んだが、このあとどうなるか、進展が遅いかもしれないから、やめようと思う。
せいちゃんとこゆりは、幼なじみだけど、ちょっと違った関係。2人で色んなことを乗り越えてきて、最後には、幸せな結婚で締めくくれて良かった。
画も可愛いから、どんどん読み進めた。二人の幸せが、ずっと続くことを祈ってる。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
せんせいのお人形