5.0
ほんわか
年の差がある結婚。その前は、悲しさと辛さの生活だった。世界が変わったような結婚生活。少しずつ、年の差を感じさせない愛情が膨らんでいった。
シュリルが、女神と対峙する場面、彼女は、本当の幸せは何かを伝えた。恨んで悲しがるより、愛情を持って前向きに生けていくこと。
画も綺麗で、ストーリーも、細やかなところまでいき届いていた。
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年の差がある結婚。その前は、悲しさと辛さの生活だった。世界が変わったような結婚生活。少しずつ、年の差を感じさせない愛情が膨らんでいった。
シュリルが、女神と対峙する場面、彼女は、本当の幸せは何かを伝えた。恨んで悲しがるより、愛情を持って前向きに生けていくこと。
画も綺麗で、ストーリーも、細やかなところまでいき届いていた。
最初のうちは、ほったらかしだったのに、熱が出たことで?急に奥さまがだいじになる?読んでも読んでも、いきなりの変化が強くて、あまり面白みがなかった。
途中離脱。画も、もう少し丁寧な方が好きだなぁ。
24のマタ掛け?って、ホントに居る。そう思わされるクズ。自分のことは、最高って思っているだけ、クズは、幸せなのかも。笑えるけど。
こんな設定初めてのストーリーだけど、読むのに疲れてしまうとこもある。互いにおとしめあっている彼女たち。
いつまでいったら、最初の送別会に行き着くのか、途中でやめます。読むこと。
俺、モノ、おまえ…。すべてが使い方気をつけて!って思うけど、すんなりと気持ちが表現できていていいなぁって思う。
最終的には、2人は結ばれて、結婚して、めでたしめでたしなんだけど、どこにでもある、途中では、横から邪魔が入る。でも、奪いに行くとか、取り返す的な表現よりも、誤魔化さない恋愛の強さを感じた。
カイトは、いつも、美女との噂が多々あったけど、いつもヒカリちゃんがすべてだったから、読みながら、わたし的には、許し許し読んだ。
今までにないタイトルと、違った幸せを感じられた作品でした。
夫婦の仲って、意外に簡単に壊れたり、そうかと思えば、思わぬ絆ができたりするもんだと思う。
この主人公の二人、損を受けたようで、実は、最終的には、ホントの夫婦を見つけたんだと思う。
前に見たような話だったけど、画が綺麗で、楽しめた。
市子と桐島は、ありえない出会い方をする。でも、それも、シンデレラフィットだった。脚本家と家事代行を仕事とする二人。
小さなササクレを少しづつ埋めていくような、2人の仲だった。それも、とてもあたたかくて切なくて、そのなかに、生きていく道を教えてくれたもの。
こんなストーリー、思わずシンデレラフィットした。
このタイトルに似たストーリーってよくある。そこに、以前の同僚的な彼女が絡んできて、面白さを見せる…。意地悪をする。
途中から、いち子の顔が、変わった気がして、ますます、面白さがなくなった。
鬼上司って、どこでも、好きな人には、甘々なのでしょうか?
急に好きになられて、急に居なくなって、急に、子供が居ることを知ったら、パパになろうとしたり…。芹さんも、大変だったけど、娘さんが、結婚を許可してくれて、幸せになれて、良かった。
ただ疑問は、なぜシークレットなのか。
姉ヶ崎さんは、結婚がすべてのような人だった。でも、最終的には、素敵な人と巡り合って、そして、仕事もやりたいことを見つけて、本当の意味を見つけることができた。
結婚、恋愛、色々な書き方があるけど、この作品は、笑いあり、涙時々、そして、確かなことを書いてあった。
藍子が、本当の幸せを見つけることができて良かった。正太郎が、生き返った?ことで、冥婚が、違う祝儀に変わって、2人の仲が深まったし、生き返った本当の意味は、そこにあったのだと、思えた。
末永く、幸せになってほしい。
違ったストーリーで、とても楽しく読むことができた。
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