親が、毒親過ぎる。
知的にハンデがあるのに、親も子供の力になってくれるタイプじゃなくネグレクト気味で、門倉さんが気の毒。
もしかして母親もIQ低いのかなぁ。
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482位 ?
親が、毒親過ぎる。
知的にハンデがあるのに、親も子供の力になってくれるタイプじゃなくネグレクト気味で、門倉さんが気の毒。
もしかして母親もIQ低いのかなぁ。
ああー!ワーが!!
ワー、イヤな予感し過ぎて、もう続き読みたくない
もう読んでるの辛い。
学校行かなきゃいいのに…しか頭に浮かんで来ない。
あーー!やっと!!
ここまで長かったなぁ。
焦らされた割に表現は簡素だったけど、
何はともあれ身も心も結ばれておめでとう!!
きっと以前ヌリタスが瀕死の時に夢に出会った子がそのうち授かるんでしょうね!
実はこの酷すぎる仕打ちは玉の口をきけるようにするため、心を鬼にして…
とか、そういう裏があればいいんだけどなぁ〜。
玉が可哀想過ぎて見てられません!>_<
ナントカ人の生き残りを親王が隠してる というようなことを前に皇帝が言ってたけど、まさか今まで寵愛してたのが愛してるフリで、親王には何か別の意図があるのではないか?と不安になってきました。
最終話まで読んで読み返し中。
ここら辺数話、特殊なプレイを見せられている感じだった。
ヘンリックとのことを見せつけたのも、この焦らしプレイもヨハンにから「愛してる」という言葉を引き出すためだったんだろうか?
ただの二人のセイヘキという気もする。
やっと花梨へダメージを与えることが出来た!
でも正直犯罪したわけではない一般人のことを週刊誌が根掘り葉掘り書くかなぁ?と思った。
ええっ?
えーーーっっ?!
これで終わり??
“fin”という表記を見て心から動揺しました。
131話に慌てて戻ってこのラストまで一気に読み返してみたりしましたが、
結局私の中の謎は解けないまま😭
ただ呪いはクレチマンがまた自ら燃えたことで終息を迎えたということは、なんとなく分かった。
ヨハンとイネットはどこか遠くで、生まれてきた赤ちゃんと幸せに暮らしている…ということで良いのかしら?
でも最後のパーツが悪魔に戻って呪いが解けたら、イドリスの魂は悪魔から解放されると言ってたよね?どうなるの?ヨハン、ただの悪魔になってしまうのでは??
クレチマン、なんだかんだで間違いが多いからヨハンは今まで通り暮らしていけてるのかも。
そしてバルデマルはやっぱり滅びたの?
なんともかんとも、最後の最後まで難解なお話でした。
楽しめたけど、なんだかなぁ。
番外編とかでまた解説的なお話、やってくれないかな?
ヨハンを殺したいほど憎いけど、もしヨハンが死んだらと考えるだけで、呼吸もまともに出来ないほど愛してる
まさに『愛憎相半ばする』ということでしょうか?
宿屋の1Fに居た人関係ないのに、ヨハンに襲われてるのが気の毒すぎる。
親王、なんなん?もぉ〜〜!(;´д`)
と思わず声が出そうになった。
短気で直情的な上にやきもち焼き過ぎて、喋ることの出来ない玉とは相性最悪な気がする。
ケーキの切れない非行少年たち
015話
第7話 面会(1)