あーー!やっと!!
ここまで長かったなぁ。
焦らされた割に表現は簡素だったけど、
何はともあれ身も心も結ばれておめでとう!!
きっと以前ヌリタスが瀕死の時に夢に出会った子がそのうち授かるんでしょうね!
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426位 ?
あーー!やっと!!
ここまで長かったなぁ。
焦らされた割に表現は簡素だったけど、
何はともあれ身も心も結ばれておめでとう!!
きっと以前ヌリタスが瀕死の時に夢に出会った子がそのうち授かるんでしょうね!
実はこの酷すぎる仕打ちは玉の口をきけるようにするため、心を鬼にして…
とか、そういう裏があればいいんだけどなぁ〜。
玉が可哀想過ぎて見てられません!>_<
ナントカ人の生き残りを親王が隠してる というようなことを前に皇帝が言ってたけど、まさか今まで寵愛してたのが愛してるフリで、親王には何か別の意図があるのではないか?と不安になってきました。
最終話まで読んで読み返し中。
ここら辺数話、特殊なプレイを見せられている感じだった。
ヘンリックとのことを見せつけたのも、この焦らしプレイもヨハンにから「愛してる」という言葉を引き出すためだったんだろうか?
ただの二人のセイヘキという気もする。
やっと花梨へダメージを与えることが出来た!
でも正直犯罪したわけではない一般人のことを週刊誌が根掘り葉掘り書くかなぁ?と思った。
ええっ?
えーーーっっ?!
これで終わり??
“fin”という表記を見て心から動揺しました。
131話に慌てて戻ってこのラストまで一気に読み返してみたりしましたが、
結局私の中の謎は解けないまま😭
ただ呪いはクレチマンがまた自ら燃えたことで終息を迎えたということは、なんとなく分かった。
ヨハンとイネットはどこか遠くで、生まれてきた赤ちゃんと幸せに暮らしている…ということで良いのかしら?
でも最後のパーツが悪魔に戻って呪いが解けたら、イドリスの魂は悪魔から解放されると言ってたよね?どうなるの?ヨハン、ただの悪魔になってしまうのでは??
クレチマン、なんだかんだで間違いが多いからヨハンは今まで通り暮らしていけてるのかも。
そしてバルデマルはやっぱり滅びたの?
なんともかんとも、最後の最後まで難解なお話でした。
楽しめたけど、なんだかなぁ。
番外編とかでまた解説的なお話、やってくれないかな?
ヨハンを殺したいほど憎いけど、もしヨハンが死んだらと考えるだけで、呼吸もまともに出来ないほど愛してる
まさに『愛憎相半ばする』ということでしょうか?
宿屋の1Fに居た人関係ないのに、ヨハンに襲われてるのが気の毒すぎる。
親王、なんなん?もぉ〜〜!(;´д`)
と思わず声が出そうになった。
短気で直情的な上にやきもち焼き過ぎて、喋ることの出来ない玉とは相性最悪な気がする。
今回結ばれるのかと思ってたのに…。
ヌリタスの心情を丁寧に描きたかったのかな?
でもさすがに引っ張り過ぎでは?
もどかしい!
自分が産んだら確かにびっくりすると思うけど、赤ちゃん悪魔、かわいいと思った。
再読中ですが、この頃のクレチマンはそこまで壊れてなくてまあまあ格好いいですね。
なんだかようやっと全てが分かってきた気がします!
気がするだけですが。
ヨハンはイネットの側に戻ると決めたんですよね?!
これからどうなるんだろう?
今までで一番続きが気になります!!
ヌリタス~偽りの花嫁~
124話
第124話:ヌリタス・ロマニョーロ(2)