4.0
羨ましい!
中学の理衣子と圭太は何があるとすぐ喧嘩になる
小学生の頃のジャレあいみたいな…
理衣子は圭太が好きだが、顔がりんごみたいに赤くなるのが嫌だった。
高校は違う学校に通うことになり、会うことも無くなっていたが、修学旅行先で偶然再開するが、結局中学時代のノリで別れてしまった。
2年後偶然予備校で出会った理衣子と圭太
何かが始まる予感!
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942位 ?
中学の理衣子と圭太は何があるとすぐ喧嘩になる
小学生の頃のジャレあいみたいな…
理衣子は圭太が好きだが、顔がりんごみたいに赤くなるのが嫌だった。
高校は違う学校に通うことになり、会うことも無くなっていたが、修学旅行先で偶然再開するが、結局中学時代のノリで別れてしまった。
2年後偶然予備校で出会った理衣子と圭太
何かが始まる予感!
笑美は江ノ電で1つ前の駅から、乗ってくる男子に片思い中
途中電車が揺れてその男子とぶつかり男子の制服のボタンに笑美の髪が絡まってしまったので男子の友達も、笑美の友達も先に行ってしまい。
2人は一旦途中下車して、結局絡まった髪が解けずに男子はボタンを取ってしまった。
笑美は緊張して何も話せなかったが、男子が前を見たらと言って来たので振り返ったら、海が一望出来て、光の粒がキラキラしてるーと思わず叫んでしまった笑美!
ボタンを返そうと男子の通う高校に行くと共学で女子高の笑美とは違い皆男女問わず仲がいい。
男子は内田と呼ばれていた。1人の女子がコーラでも買って来ようかと言うと笑美は内田君の好きな飲み物はカ○○スだもんといじける笑美
ひょいと顔を出した内田が何で知ってるのと笑美の前に現れて…
江ノ電、由比ヶ浜、これだけでキラキラした高校時代を過ごせそう。
2人は多分ハッピーエンドになるんだろうな!
他の作品は、話の進みが遅いとイラッとしたりするのですが、この作品はそこがいい。
ただ穏やかに過ぎる毎日に癒やされます。
れみのお隣は小さい頃からの幼馴染が住んでいましたが、最近戻って来た様子。
地主の娘と結婚して、夫婦上手くいっていたのですが、中々子宝に恵まれないのは季が種無しだったので、婿養子の立場の為離婚をしたようで、又元居た家に戻って来たとの事。
れみは友人達の様に根掘り葉掘り聞くこともなくいつもと同じ態度で、季と接するので季自身も安心するのではないでしょうか?
2人が恋愛に発展する予感はしませんが、あくまでも現実に根付いた、いくえみ先生の秀逸作品だと思います。
高校時代に実行委員会を通して親しくなった6人が、同窓会で10年ぶりに集まった。
それなりに各々楽しく盛り上がっていたが当時の好きな人の話になるが、結局はっきりせずお開きとなった。
翌日目が覚めると体は27歳なのに、時間は10年前の高校2年で制服を着た、たまき自身がいた母も若くなっておりお弁当を作っていた。
たまきの元に嘘つきとメールが来る、巧海も学校に来ていて、同じく体は大人なのに制服を来ていた。
巧海が俺はたまきが好きだったと言うと、たまきも私も巧海の事が好きだったとお互い両想いだったことが分かる。
愛華が自分が巧海の事が好きだったのでたまきはたるが好きだんだよと嘘をついたのだった。
愛華は子供がいるので、自分が蒔いた種なのに、元の世界に戻れないと子供にも会えなくなり、人生も変わってしまうと混乱し取り乱すのだった。
何故タイムリープしてしまったのか?
元の世界に戻れるのか?
皆が協力しないとできないことなのかな?
今後の展開がどうなるかとても気になる!
同じ会社に姉妹3人入社とか、兄貴と結婚したから、親戚になる社員がいるとか、ちょっとね~という所もあるけれど、長女の妃女子、結婚の決まった花音、男性が途切れない柚葉、それぞれ全く性格が違うけど、妃女子は仕事は出来ても彼氏はもう10年いない、セカンドバージン
新しく社長のいとこの妹尾が入社してきて妃女子は年下だし、あたしなんかと言いながらも気にはなる様子
まことしやかに流れている噂はヤリ○ンの細谷のお尻にある3つのホクロをなでると幸せな結婚が出来るというものらしい
妃女子は細谷に頼んで手合わせ願いたい旨伝えるも、細谷のご用達の資料室で、妃女子の制服を脱がせると、肌色の矯正下着で、色気がないのと、誰か入って来たために失敗に終わる
仕事のフォローのお礼に食事をする約束をしていた妹尾は風邪でダウンし会社を休んでいた。細谷から残念だなと言われ、見舞いに行くように言われ妹尾の家に、甲斐甲斐しく看病する妃女子
細谷に突然今日ホテル行きましょうと誘ったものの、勝負下着ではなく、肌色の矯正下着だった
慌てて脱ぎガウンに着替え、シャワー中の細谷のお尻を一目見ようとした途端、湯気で眼鏡が曇り
滑って倒れた妃女子
今後細谷と付き合いだしたりするのかな?妃女子の鈍臭さも面白く、今後の展開に注目したい
続編からずっと読んでいて、本編があると知り今同時進行で読んでます。
本編の真琴は続編から比べるとやはり随分幼い感じがします。
真琴は貧乏だった時期が長いですが、安い物を上手く活用していて、きちんと自分自身にプライドを持っていて、決して卑屈にならない所が、真野さんも好きになったのかなと思います。
いつでも自分は一歩下がり、真野さんを立てている所も若いのに凄いなと頭が下がります。
漫画はどんなシチュエーションでも許されますもんね(笑)
昔の職場はこんな体質でしたねぇ
仕事より人間関係がツラかったり…
楽しくないと仕事ははかどらないし、人間関係も良くはならないですもんね
凄く励まされ元気になれます
残業続きの冴子は同期の木崎が自宅まで送ってもらうと、普段は草食系男子なのに、木崎はいきなり肉食系男子になり、冴子に迫って来て、2人は関係を持つ
自分だけにしか見せない顔萌えるね〜
伊都は2度の倒産に見舞われながらも、やっと入れた会社はIT関連の会社で、伊都はアナログ人間なので、理解出来ないことばかり。シェアハウス先も見つかり、そこには社長がいた。
社長はイケメンだけど、厳しい人。おまけにシェアハウス先も一緒って羨まし過ぎる(笑)
初めは人を入れるのを凄く拒んでいたので、社長は大家さんが好きなのかなと…
伊都と社長は恋愛関係になるのか?
大家さんも混じりの複雑な関係になるような気も…
青子は器の絵付け師、田舎町に海外に拠点を置いていたが、日本には長くいるつもりはないと突如
やってきた龍生。
絵付け師で満足している青子に対して何故作家にならないのかと口論となる。
酔い過ぎた流星を家まで送って行き、ベッドまで連れて行った時に、青子が何気なく触った作品に触るなと一喝した龍生。
異常に火を怖れ、以前に男性と一緒に写っている龍生は、弾けんばかりの笑顔で写っていた。
火事にまつわる酷いトラウマがあるのだと思うがそれが何なのかが気になる、
青子と龍生は果たして恋に落ちるのか
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りんごは恋ずっぱい