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とりあえず27話まで。
無双系ヒロインが学園に入ったら…って、口調やら振る舞いやらの矯正ですか…せっかくの味が無くなるのでは?絵も残念、ストーリーも残念な感じ。
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1221位 ?
とりあえず27話まで。
無双系ヒロインが学園に入ったら…って、口調やら振る舞いやらの矯正ですか…せっかくの味が無くなるのでは?絵も残念、ストーリーも残念な感じ。
とりあえず80話まで。
元兄嫁✕義弟のラブストーリー。義弟くんは結婚してた頃から兄嫁が好き、元兄嫁も義弟くんに心理的に支えられてて憎からず思ってた…二人の関係性から、普通なら気まずくて避けあいそうなもんですが、こちらの二人、それを考慮しても一緒にいたいって思うほど好き合ってる、というのが分かってきてなんともドラマチック。絵が古い感じでしたが、古さを感じさせないストーリー展開で面白いです。
とりあえず50話まで。
逆行令嬢の復讐もの、復讐パートはなかなかに面白く読みましたが、恋愛パートに入ってからはイマイチかなぁ…恋愛に関してはヒロインチョロ過ぎな感じが否めないし、展開も遅い。
とりあえず126話まで。
好きな作品のモブ・ラテに転生したから、ヒロイン・イベーリンと3人のお相手達とのイベントを側で観察しちゃおう、というのがこちらの作品の主軸なようです。でも、そうやってあちこち動いてるもんですから、ラテ自身が色々なイベントに巻き込まれる上、お相手の3人のうちのアーヴィンがヒロインよりラテ自身興味津々、もう1人もイベーリンから離れる決意をする、という辺りで126話終了。
ギャクテイスト満載ですが、そのノリがイマイチ分からない…そして話もあちこちに行くし、展開は遅いです。ただ、だからこそ作品強制力から離れてめちゃくちゃしちゃうラテに惹かれ始める彼等、という説得力はあるのかなぁ…?無料で読む分には面白かったです。
とりあえず122話まで。
この分野で民間企業がこんなことをしているんだ、と知識だけだったので、とても興味深く読みました。漫画だから、という意識のフィルターだったのか…なんとなく読み続けましたが、リアルで直面したら凄まじいだろうな、でも、今なおどこかでこういう事が起こってるんだ、と思うと色々と考えさせられるものが…
精神疾患の方々の支援は本当に大変です。実際、自分の身を守る必要を感じたことがある、と聞いたこともあります。押川さんなりの踏み込み方は、個人的には賛否両論。でも仕事にかける熱意というか、臨む姿勢には賛同したいです。
カイホとカイジ、なんかごっちゃになってましたが、こちらの作品読んでようやく理解…(苦笑) 全く知らない世界に加え、その妻の生活、面白く読みました。
とりあえず11話まで。
不遇職扱いだけど実は最上級職・重騎士に転生した主人公は、重騎士のスキルツリーをしっかり把握しており、着々と成長してます。話の展開は悪くなく、絵も見やすくて面白く読みました。
とりあえず93話まで。
とにかく夢子推し、あの嫌味じゃないポジティブさがもう尊い(笑) そして記憶喪失の切っ掛けになった事故について少しずつ見え隠れしてたものが…ちょっと尻尾が見えたくらいかな?こちらの進展は遅め、恋の方は少し進展。どういう決着になるのか楽しみ。
とりあえず16話まで。
恋愛心理学、面白いです。映画デートで恋愛ものチョイスで相手を恋愛脳にしようとか、昔の恋愛の思い出聞くとか、なるほどなーと思いました。一つのメソッドとして参考にするのはありでは?人間十人十色ですから全て当てはめるのは難しいかとも思いました。
軽度の知的障害がある方が犯罪に巻き込まれやすいというドキュメンタリーを見たことがあります。IQ70は小4くらいの知的レベル、と何かで読んだような気が…話が通じないわけではないけど、難しいのは無理。情緒の不安定さがあったり、善悪の判断か難しいとかあるようです。
知的障害の方と接することがありますが、皆が皆犯罪に手を出すわけではないし、見せて教えて学んでできるようになることが沢山あります。ただ、一般的なレベルに比べると手厚さが必要なのは確か。手厚い教育とその継続性、本当に大切だと思います。
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古竜なら素手で倒せますけど、これって常識じゃないんですか?(コミック)