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懐かしいに尽きますね
西谷祥子先生の漫画を読むのも半世紀ぶりです。ヨーロッパの街角、衣装に胸をときめかせたのを思い出しました。今見ると絵は手塚治虫の初期のよう。ちょっとディズニーのよう。かえって新鮮です。
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西谷祥子先生の漫画を読むのも半世紀ぶりです。ヨーロッパの街角、衣装に胸をときめかせたのを思い出しました。今見ると絵は手塚治虫の初期のよう。ちょっとディズニーのよう。かえって新鮮です。
ちょっと判りにくい設定ですがヒロインが可愛くて可愛くて萌えました。頑張れ!あかちゃん。早く大きくなあれと母親の、いや祖母の気分で読んでます。
いつの作品なのかしら?少女漫画ではないようだけど少年誌に掲載されそうでもないし。女性週刊誌の連載なのかしら?かなり昔の。
半世紀前に夢中で読んだ漫画です。マーガレット?少女フレンド?連載してました。発売日にそわそわと本屋へ。懐かしい。加南と線は勿論、サブキャラも大好きでした。
雑なようで繊細。奇を衒っているようで自然体。スターウォーズの平和版みたいな異世界のようで隣町的な恋愛ドラマなのかな?面白いです。
50年前に友達の家にベルサイユの薔薇が全巻ありました。朝から晩まてどころか徹夜して彼女の家で完読、感動した記憶が蘇りました。宝塚の舞台も、映画も見ましたが、やはり原作が1番ですね。
読んでいて詰まらなくなりました。一本調子のキャラ設定で捻りがありません。最初は心根の優しいヒロインに冷たい婚約者がいつの間にかヒロインにメロメロになる話までは良かったのですが、それ以外の捻りが欲しいです。
アラフォーだからアラフィフだから女子力衰えるってありませんから。衰えるのは諦めた時から。鏡を毎朝毎昼毎晩見て、うん!悪くないを続けましょう。若いうちから習慣にしましょう。
妊活のプレッシャーがあったとしても4度も結婚に失敗してるヒロイン。ヒロインとの間に幼き頃、何か接触があり、裏切られた気持ちを抱えた5度目の夫。謎解きが楽しみです。
イマージュの阿久津君は消えてしまうのか?ちょっと寂しい。現実の阿久津君がちゃんと存在続けるのか?何かの事情、病気再発とかで消えてしまわないか?ちょっと心配。
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レモンとサクランボ