確かに子供と走り回って汗かいて日に当たる事が大事な事は理解できます。
でもごめんなさい。
今回の話だけはコチラが納得出来ません。
「喝!」と言う「あなた方」と「私達」の時代では夏場の気温、湿度、紫外線量は大きく変わっています。
30年前は扇風機で過ごせた田舎も今はエアコンが付いています。
6:00頃から12:00、14:00から日暮れまで働いていた家族も、夜明けから11:00、15:00から日暮れまでしか田畑作業が出来ません。
何の利権かは言いませんが、田畑を売却する近隣の方も増えている中
田んぼに水を引くため近隣の方から直接土地を購入し、時間は短くなっているのに範囲は増えています。
その中で「人として」「子供と〜」などと言うので、今回だけは「机上の空論でしかない。笑わせないで」というのが素直な感想です。
今まで面白かっただけに残念でなりません。
今後は実際の「声」を聴いて「考え」「調べ」てからまとめてもらいたいです…
-
0
グランマの憂鬱
115話
第27話 4