マーゲンは尿管カテーテルではなく「胃(マーゲン)管」の事ではないですかね。尿管カテーテルはバルーンカテーテルとかフォーリーカテーテル、もしくはバルーンチューブだと思います。
-
1
9998位 ?
マーゲンは尿管カテーテルではなく「胃(マーゲン)管」の事ではないですかね。尿管カテーテルはバルーンカテーテルとかフォーリーカテーテル、もしくはバルーンチューブだと思います。
この作品はいつも「普段目をそらしがちな人生の終末期」や「医療の現実」を改めて考えさせてくれる作品だと思います。
内容がとてもリアル。
実際のところ、糖尿病は若い方でもこんな風に静かに着実に進行していきます。
特に糖尿病は初期には痛み等の自覚症状が乏しく受診が遅れてしまいがち。
気付いた時には重い合併症を併発していることも少なくありません。
その後は足の壊疽による切断や腎不全による透析など、ご本人や家族、医療現場にも多大な負担となる現実があります。(透析は継続的に多くの医療資源を必要とする高額な治療です)
勿論ご本人の努力だけではどうにもならない事もありますが、その一方で普段からのご本人の生活習慣の改善や積極的な治療への取り組みなどによって重症化を防げる病気でもあります。
だからこそ予防と早期発見の大切さをより多くの人に知って頂きたいと願います。
以上、元看護師のおばちゃんより。
ご遺体が水に超時間浸かってしまうと物凄く膨張するとは聞いていたけれど、まさかの「大根とスイカ」に爆笑してしまった。作者のこういう比類なきセンスは称賛に値すると思います。
治療の基本は『本人の意思に沿う事』です。ご本人に治療の希望が無ければ幾らご家族が強く希望されようが治療は行えません。
この漫画を通してこの事が世間一般に認知され、理不尽なクレームが現場からなくなるようにと祈るばかりです。
今のままでは間違いなく看護師不足に拍車がかかって行きます。
患者側も『患者なのだから何をしても良い』と思わずに、理不尽なクレームは避けるべき。
今の医療は看護師さん達の我慢の上に成り立っていると思います。
色々ツッコミどころが満載ですね。遺体を発見して鑑識が来る前に勝手に移動とかあり得ません。そもそも学長の孫だから勝手に解剖見学に入るとか、1人で解剖することもあり得ません(証拠の隠蔽の可能性)。
マンガだからと、割り切って読むのなら良いですが、実際の現場がこんな緩い感じだと思われない事を祈ります。
60話で飼い主さんと死に別れたワンコの「りく」君だったのですね。
見た目がだいぶ変わっていたので別犬かと思いました。
行き場所がなく、山田さん宅で預かる事になったけれど、タラレバですがこの時点でこの小泉さんに相談できていたら、と思いました。
ママさんの事を責めたくなるお気持ちはわかりますが、元々犬が好きでない方なら尚のこと「我が子が優先」です。生まれたばかりの赤ちゃんときよし君のお世話に加えて、夫が突然連れ帰ったりく君のお世話もしてくれたのですから、よく頑張って下さったと思いますよ。
りく君、最後迄よく頑張ったね。ママがお迎えに来てくれて良かった。これからはずっと一緒にいられるよ。きよし君を助けてくれて有難うございました。
こんな贅沢な生活も恋愛も初心者なバヤン。もう陛下の一挙一動が気になる位好きなんだもん。素っ気ない態度で会いに来てくれなくなったのもショックだけど、理由が嘘の噂を聞きつけた後に他の側室の所にいくからだなんて、そりゃ嫉妬にもかられるし疑心暗鬼にもなる。
「嫌いになりそう」は自分自身が嫌いになりそうって事なのかもね。
漢字にふりがなふってほしい。難しい漢字が多くて読むのが大変なんよ。
いつも筆先の向きがおかしい事がどうしても気になってしまう。
この国では文字を下から上に向かって書いているのだろうか・・
え、ちょ、えつ??ここで終わるんかーい
先生、「スタスタ」はやめて下さい! スタスタはてくてくと同じ位カッコ悪いから〜
あんなに格好いい旦那様はスタスタと歩かないですよ(笑)
なぜ韓国系の漫画は歩く音がスタスタなんでしょう
韓国ではイケメンはスタスタ歩くのがデフォなのかな?
お別れホスピタル
195話
カルテ103 米山直太朗さん -1