えぇ話や……(T_T)
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えぇ話や……(T_T)
足立や社長が動くようにわざと事を起こした……と思いたいのですが。
きょうび、丸刈り強要!なんて言われ方をされたら、会社でも問題になるのかな。
「お前をシルクで包んでやりたい。家臣にかしずかれて、なに不自由無い生活で」
財産や権力のある人が、大事に大事に大事に思っている相手にそういった事をしてやりたい、と思うのも自然な事なのでしょうが(なにせ手っ取り早くて目に見えてわかりやすいし)
しかし、それって、綺麗で豪華なドールハウスに、着飾らせたお気に入りのお人形を置く、のと同じで。
「私はそんなのいらない。あなたのそばにいるだけでいい」
とマクシーに言ってもらえて、人が本当に求めているのは権力や豪華な贈り物じゃないんだよ、とリフタンもわかった……のかな。
リフタンがマクシーをとっても大事に思っているのは、マクシーにもわかってはいるのでしょうが、そのあたりがずっと気の毒に思えます。
にしてもブレストンのぼっちゃん。
この騒ぎでブレストンのお父さんがブレストンを叱るのならお父さんは立派な騎士道精神をお持ちの御仁なのでしょうが
「うちの息子になんと無礼な!」
とか逆ギレするなら親子でもってザンネンな人たち?
相手がどんなに酷い奴でも、怪我をさせたりコ■したりしたら罪になる。
でもこーいう方法なら……
ホントにこーいう方法で酷い奴を成敗!できたらいいなぁ、とは思います←実際、そーいう方法もネットその他でやり方が載っていたりはしますが……
明治の時代くらいまでは
“呪術で危害を加えてはならない”という法律が残っていたとか。
やはりそーいう方法は恐れられていたんだろな。
何かの事情で打ち切り?
がっかりです。
相手を大事に大事に大事に思うことが、相手を縛ることになる場合もあるって、誰かリフタンに教えてあげて。
リフタンはどういう幼少期を過ごしたのかな。
縁の薄い生い立ちだったのかな。
リフタンの性格はただ不器用、なだけではなく、そのあたりが関係大そう?
え、まだ続くの??
あー、そうね、あれ、セクハラよね。
立場が男女逆だったらよくわかる?
あの女性、相手が既婚者だって知ってて誘惑するの、よくやってるのかな。
シュン、となる可愛い(!)創太郎さん&知らない人の香水のかおりがするのはイヤ、と思うムギちゃんを描きたいために気持ちの悪い、人のものを欲しがるイタイ女性を登場させたわけですが、こーいうイタイ人物が出てくる話はもういいかな。
よっちゃんのお話と真姫ちゃん&弟君の話を進めてほしいです。
作者さん、この回のお話はご自分の事なのか、お知り合いのお話なのですか?
飯田さんどんどんグレードアップ!
最近の飯田さんの言葉には毎回感服しています。
にしても課長の舌打ち。
あれ、すでにクセになってるのかな。
舌打ちって自分にされたわけでなくても、厭なものですね。
以前いた職場で、仕事のできる人なんだけど、舌打ちするのがクセ?になってる人がいて、何かにつけてしょっちゅう舌打ちしてて、かなーり厭でした。
舌打ちするのがクセになっている?ものだから、無意識のうちにした舌打ちのせいで社内外でトラブルを何度か起こしていたようで、また、その人は精神的にも病んでいたようで(?)二ヶ月ほど“腰痛”で欠勤した後、無断欠勤するようになり、結局退職したらしい。
舌打ちしていたのも精神的なストレスからのクセだったのかな……
課長、舌打ちするのがクセになってるのなら、直すべきかと思います……
で、会社は本当は課長が設立したもので、夫である現社長がクズ!なのはよくわかりますが、それにしても結局はただの雇われの身の一社員がこんな社内騒動、転覆に加わるのって、ただスジを通す、道理を通す、ためにできる事なのでしょうか?
事がうまく運んだ後には自分の役職昇格!が確約されているのならともかくも←人間って、やっぱりこーいうところをまるで考えない、というのはおかしい?
大事(おおごと)だけにここまでくる話はなんだか生臭いリアルさに欠けて来たような気がします……
これを言うとこの作品の根底に関わってしまいますが★
東京都市伝説
062話
story29 コンビニ(2/2)