1.0
ダサい婚約者、ニブいヒロイン
いやいやいや、ないわー。
そこまで捨てる神に拾う神アリみたいなの、ないない。
ヤル気のない婚約者の姿を直視しなかったヒロインが認識してなかったのでしょ?
副社長の気持ちにも気付いてなかったのでしょ?
それでもって、将来の夢はお嫁さん…自分の意思はないの?
こういうキャラをヒロインに据えるのはどうかと思う。
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26
554位 ?
いやいやいや、ないわー。
そこまで捨てる神に拾う神アリみたいなの、ないない。
ヤル気のない婚約者の姿を直視しなかったヒロインが認識してなかったのでしょ?
副社長の気持ちにも気付いてなかったのでしょ?
それでもって、将来の夢はお嫁さん…自分の意思はないの?
こういうキャラをヒロインに据えるのはどうかと思う。
突拍子もない話を日常に落とし込むストーリーテラーとしての力、マトリョーシカみたいな漫画内漫画まで描いてしまう構成力とスッキリした絵柄…ユーモアもあって、涙もあって、ステキな作品でした。
大好きな作品が未完了のように見えますが、読み返してみると、最新話である程度のピリオドを感じられた。
敢えて、断筆という手法を取らなくても、気が向くまで無期限延期でも…と、素人の私は思いましたが。
先生の傷付いたお気持ちが、なるべく早く癒えますように。早く、温かく、安住の地に辿り着かれますように。
そして、作者さまの尊厳が守られるのが当たり前の世界になるように願っています。
青い剣、赤い短剣(トッケビでは赤い剣は最強のものとして出てきましたが)、トッケビの花嫁にだけ視える剣、こちらの作品では腹に自分で刺したと切腹みたいですが、トッケビでは処刑で胸に刺さっている。嫌がらせ親族は、まるで、トッケビの怨霊になった大臣を家族にしたイメージになっちゃいますね。ヒーローは見た目だけ若い設定で中身はお爺さん?だけど、ヒロインは年齢を変更されて、世代が大人になっているけれど、ヒーローの不老不死は同じ。「トッケビ」は2016年の韓ドラですが、こちらは、いつの作品なのでしょう?オマージュというか、二次創作というか、パロディというか、◯◯りとしか思えないです。★2にしたのは、温情のつもりです。ドレスとか絵柄が美しいことと、ヒーローがイケメンで、執事がイケオジだったから。後出しジャンケンみたいな作品ですが、もしもトッケビが洋風演出だったなら…というものとして、無料だけ見てみるかな?
冷徹な素性不明な坊っちゃんに血が通い出しましたね〜ま、22話というチョコっとしたところまでしか読めていませんが。
月子嬢はしおらしくしているけれど、クセがあるのを坊っちゃんは見破っているのでしょう。
結婚は破断のフラグかな…当主の爺さまもヒロインが魅力的なのを感じているのでは?
坊っちゃんとヒロインのどちらのこともよく知るメイド長のオバサマは婚約者がいるのに惹かれる坊っちゃんに気付いていると見た。
ヒロインが無自覚だし、坊っちゃんは好奇心が恋の芽だと薄ら気付いているかもしれませんが、婚約者つまんねーと結婚前にメイドを気にかけているとしても、
図書館でドアを閉じて英語のレッスン、婚約者の診察はドアを開けておく…このまますんなり結婚したとしても、いずれ離縁だよ、月子嬢は。
多分ね…最初の出会いから、坊っちゃんはヒロインが好みだったんだよ。だから、雇うことにしたんだよ。
思いのほか★低いので、★5にしますね。まず、表紙の絵で怖がらせすぎでしょう。かなり損だと思いました。主人公の女性は慈愛あふれる優しい人なのに見た目がキツい性格のような風貌なので、コレも読みにくい原因かも。モデルの視える人が居るのかも知れませんが、読めば優しい人というのが伝わるだけに、視えない人にも不可思議なことがあると思えるだけに、表紙の文字とか怖すぎて残念です。
自尊心が低くさせられたヒロインを立ち直らせてくれるのがヒーローさんなのですね。ヒロイン自ら復活を願うより、手が早いのかな?なんにしろ、飽きた設定だよ。
同期の先生が再現なさったということで、原作の世界観と絵柄を違和感なく再現されています。本編のネームのみでは…という方には、いきなりこちらを読んでも問題なかったでしょうね。本編は遺稿になったので未完は理解できますが、完成の他の話と同等のポイントで良いのでしょうか?という読者側の気持ちも一応言っておきたい。それにしても、絵の細部の雰囲気も表情もここまで再現されたなら、戸部先生も安堵されてそうですね。お二人の先生に完結していただいて、ありがとうございました。また、読み返して、適宜、ASD児とのコミュニケーションの参考にできるところを活かしていきたいです。
ヒロインのキャラは好感がもてるが、別にそれほど美人ではない。腹違いの姉がブサキャラだから相対的に美人なだけである。とはいえ、ダンナ…人助けに見えて、モラハラっぽいというか、ネグレクトダンナなので、ダンナ無しの金持ち生活をヒロインには謳歌してもらいたい。
いくら見てくれが良くても、ネグレクトダンナ!不定期に帰ってきて煽られるくらいなら、いない方がマシやと思う。
最初は絵柄が私の好きな感じではないから、軽い気持ちで見始めました。慣れると、だんだん大丈夫になりましたね。画像ではないのに、小兵衛さんの声が藤田さんで再生されます。小説は苦手ですが、ドラマでは知らなかった解説も入り、解説の付け方って大事だなぁと思いました。ちょうど、他の方の作品で、ほぼほぼ解説だらけで読みたい欲を削がれてしまい、こちらは情報量も適切で、ありがたい。それにしても、小兵衛さんが実年齢の割にスーパースタントマンin江戸時代&知恵の宝庫的頭脳明晰ですごいです。読んでいる間のBGMは、お馴染みの哀愁が漂うあの曲ですね。
少しヒロインより年齢はお姉さんですが、料理もできそうですが、保育園でピアノ弾いていたり、彼女なら本当に失敗料理の歌を作曲できそうだし、なんなら、ドラマでも弾き語りしてくれそう。イケメン二人は、イケメンならオッケーだけど、このヒロインはあの方に演じてもらいたい。ギャル先生は最初はあて馬キャラだったのに、いい人だったんですね。キッチン王子のレシピ、最後の方はヒロイン向けに細かい描写と解説のように思いました。失敗料理の絵柄(笑)子どもの頃の自分の料理みたいでした。美味しそうに描くより、失敗例を描く方が大変そうですね。
読めるなら、この二人の続編をまた読みたいです。
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マリッジシンデレラ 拾われた花嫁は一途な副社長に溺愛される