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初々しい2人にほんわかします。お互いに性格が良いので初対面?で結婚したけどうまくやっていけそう。戦前の設定なので、願わくばこの2人が、戦争で辛い思いをしないように…と祈るばかりです。
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初々しい2人にほんわかします。お互いに性格が良いので初対面?で結婚したけどうまくやっていけそう。戦前の設定なので、願わくばこの2人が、戦争で辛い思いをしないように…と祈るばかりです。
ちょっと中毒性のある絵でハマります。掴みどころのない皇帝に振り回される主人公イーラン。強い女性はカッコいい。皇帝も何か暗い過去があるようで、どこに着地するのか気になります。
よくある溺愛モノですが、話がサクサク進んで読みやすい。あやはの性格も良いし、光顕のやや上からのアプローチもなんかいいです。邪魔者あらわれてもこの2人なら大丈夫な気がする。
ルナティアの家族が能力のある彼女を悪びれもせず搾取してきたのがヒドイ。おかげで大きな代償を抱えてしまったけど、ノクス様のもとへ来れたのは無謀だけど本当に良かった。ノクス様と共に行き続けられる未来を期待して。
まるで映画のような構成で引き込まれます。主人公の生い立ちや、自己中王子との恋の?行方がどうなるのか、まだわからないことだらけで続きが気になります。
ルールは聖女の影響を恐れてカリックスと離れようとしますが、何年もかけて彼が追ってくる。結局両思いじゃんと思うのに、未来を恐れるルールは素直になれず。娘がいい媒介になってくれるような気がして読んでいます。
交通事故で死んでしまうところからの始まりが切ない。前世の記憶を隠して婚約者にプロポーズしてもらえるのか。とても気になります
設定に無理がありすぎて読んでてしんどくなりますが、天然の女の子がイケメン幼馴染に守られるお話を読みたい人には良いのかもしれません。
始めはエリヤの献身に応えようとしないレイモンドにイライラして読むのを止めようかと思いましたが、どんどん続きが気になって読み進めてしまいました。離婚して数年後、レイモンドの方が未練を表し始め、これからどうやってエリヤ応じていくのか気になります。
主人公カリナは兄妹ばかりが親の愛情を受けているとちょっと卑屈になっている様子。病気が末期症状のようですが、1人で長旅をして嫁いだのだからスゴイ。なぜかとても好意的に受け止めてくれる旦那様。これから溺愛されて、死ぬのが嫌になっていくのでしょうか?
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波うららかに、めおと日和